久々に対面鑑定とハンドマッサージでイベント参加します。今回はプチフリマも開催です。
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手相のお話し
手の平にあなたの開運期、チャンスの時期が記されている場合があります。
残念ながら、誰にでも刻まれているわけではありません。だからこそ、線のある人はその線がある年齢の時に行動を起こしましょう。
開運期は、そのままだまっていて開運するわけではないんです。その時期を自分の力でつかまなければそのまま通りすぎてしまうこともあります。
私は運のいいことに、人生一番の開運期を事前に知っていたので行動し開運する事ができました。
私の開運はサロンの2店舗目をオープンできたこと。スタッフを迎え開店しお陰で今年3周年を迎えました。
偶然見つけた空きテナント!これはもうやる運命だなと決意し3ヵ月で強行オープン・・・笑。
それはそれは忙しかったですがこの時期に開店させたかったとの強い思いからの行動でした。
開運線は画像黒で示した『生命線』から上向きに伸びる水色の線を『開運線』または『努力線』と言います。。
上記画像生命線を流年法で見ていくと35歳を示す位置から太陽丘まで長く伸びています。この開運線はのちに運命線へと立ち代るように伸びているので、この時期の運勢の転機が今後の運命に大きな影響を与える可能性を示します。
長く伸びる開運線が、どこに向かって伸びているかによって意味は変わってきます。
線の勢いも大切で、線が薄いようならまだまだ努力が足りないと解釈できます。

生命線の流年法は親指、人差し指の間から始まる線を起点0才とし、人差し指の付け根の長さの位置が20才、親指第2関節から小指の付け根に接を引いて交わる部分を35歳、親指付け根から真っ直ぐ横に線を引いて交わる部分を60才と見ます。
これを元に生命線の流年法を見ていってください。
あなたに開運線はありましたか?
それは何歳の地点ですか?
お読みいただきありがとうございました。
