自分のことを表現するのに、ドンピシャな言葉を見つける方法」とは。

 

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私たちライターが原稿を書くとき、インタビューをして、お話を文字に起こし、文章にしていきます。

 

 

話すことのメリットは、

 

・聞いてもらうことで、一人では気が付かなかったことも、ポロリと口から出る。

 

・話しているうちに、気が付くことがある。

 

・書く脳と話す脳は、使う脳がちがう(と思われる)ので、書いても気が付かないことは、話すと気が付けることがある。

 

・言いたいことがまとまっていなくても、話すことで、何となくまとまってくる。

 

このあたりでしょうか。

つまり、話していると考えが整理できてしまう、ということですね。

 

 

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今、自分のビジネスプロフィール侘び寂び茶会のランディングページをブラッシュアップしています。

 

それがですねー。どちらも何て表現すればいいか分からなくなってきた、んですよ。困った。。。

 

私の話を誰か聞いてくれないかなー。

息子にはウザイと言われるし、夫には「ふんふん」と口だけで聞いてもらえないし(笑)。

 

これまで、そういう壁は何度も経験しているので、今回も乗り越えるしかないですね。インプットの種類を変えたり量を多くしたり、視野を広げることで、見えてくることがあります。

 

 

 

それでも「自分のことって、自分で言葉にするには難しい」と感じる方は、市川にお任せください。お話を聞いて、自分では思いつかない言葉であなたを表現します。

 

 

それでは、今日はこのへんで。

Happy Weekend~♪

 

 

 

 

書籍の原稿を代筆するブックライターです。

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