人は音を聞くと、嬉しい、楽しい、いやされる、気持ちいいなど、「感情」が揺さぶられます。
赤ちゃん音楽専門家 Babymusic主宰 高田なりみさんが、おっしゃっていました。
法人向け企画書をご依頼いただいたご縁から、通じ合うものがあり意気投合し、プライベートでもお付き合いせていただいているBabymusic主宰 高田なりみさん。
このハープを持って、あちこちの教室に出かけられるそうですよ。
教室では、赤ちゃんは自由~。なので、このハープにどんどん赤ちゃんが近づいてきます。
※写真は高田なりみさんのブログからお借りしました。
自由にさわれるんですってー。私もさわってみたい!
興味深々!見て聴いてさわって、匂いもあるかなー・・・目の前にある楽器と「音」に、赤ちゃんたちの五感が冴えてフル回転しています。
なりみさんのBabymusic教室は、単なる楽器の生演奏ではなく、日本の歳時記が学べる行事を行ったり、「わらべうた」歌ったりと、和の心が宿っていて、洋の楽器で表現する、そんな教室です。
使う楽器は、「上質な本物」にこだわっているとか。
レッスンのあいだ、0~2才までの赤ちゃんが退屈しないで、というよりも、なりみさんとその演奏にクギヅケ!赤ちゃんをクギヅケにするって、上質な本物の音楽だからこそですね。
クラシックの名曲演奏もあるので、お母さんも癒される音楽教室です。
およそ30年の音楽講師キャリアをお持ちのなりみさん。
Babymusic教室の土曜クラスを、4月から守口市で開講されるそうです。それも、グランドピアノのあるお部屋で!
平日のクラスに、育休のあいだ親子で通われていて、職場復帰すると通えなくなりますよね。
そういったお母さんから、すでに予約が入り始めているそうなので、興味のある方はお早めにお問合せしてみてくださいね!

