「ビリオネアの読書術」。
タイトルのとおり、川原悠伍氏から、その読書術を学んできました。
前置きはいいから、早く内容を知りたい!というかたがほとんどだと思うので、早速シェアしますね。
・読書とそれに関わるタスクは時間を計測する。
・自分に負荷をかける。
・時間を時間どおりにやっても、それは「普通」。
・読書は必ず目的を明らかに。目的意識ではなく目的。
・本の内容と目的が一致していなくてもOK。
・目的・目標を忘れている時間を極力少なくする。
・ポイントを3つにしぼる。
・松竹梅、上中下、高中低、「3」の数字には意味がある。
・「やり方」「考え方」「あり方」の3つがある。
・まずは量産する。
・本からヒントを得て、実践ではなく「行動」する。
・「で、だから何なの?」と結果にさらに問う。
カテゴリが4つになっちゃいました。。。
2時間のうち、読書術「やり方」自体のお話は10分。
1時間50分は、「考え方」のお話でした。
考え方がいかに大切か、ということですよね。
何事にも自分に負荷をかけるくらいの「時間」を設定し計測し、結果を得ることだそうです。当たり前のようで、意外とできていないことが多くないですか?
なので、この記事も18分の時間を測りながら書いています汗
主催は、『成功のバイオリズム「超進化論」』著者で株式会社andryu代表 田中克成さん。
講師は、会社経営 川原悠伍さん。
『田中が最近リアルビジネスについて様々な教えを請うている個人資産云十億円の若き資産家(ビリオネア(billionaire)=ミリオネア(millionaire)の10倍以上の資産を持つ資産家の総称)』が、20歳の頃から一日3回、365日一日も欠かさず、二十数年間にわたって継続実践してきた特殊な読書法』
※田中克成さんセミナー記事より抜粋
次は東京です!
ビリオネア川原悠伍さんのお話を直接聞ける貴重な機会。
もちろんどんな質問にも、答えてくださいましたよ。
※写真はすべて田中克成さんからお借りしました。
ぜひ東京でのセミナーに、「やり方」と「考え方」の両方を、そして川原悠伍さんの人生のお話を聞きに行ってくださいね!



