書籍の原稿を書いていて、章だてが決まっていても、どこかで、ネタが切れることがあります。
そうならないために、日頃から、
・とにかく思いついたときにメモをしておく。
・キーワードを書き出す。
・本や雑誌を読んでインプットする。
・仕事から完全に離れる。
・ネットの繋がらない山奥にこもる。
・趣味に没頭する。
・美術館に行く。
・仕事の環境を変える。
・いつもと違うカフェに行く。
こんな感じでしょうか。
視点を変えると、新しい発想が生まれたりしませんか?
そういう意味では、視覚から入る情報が変わるといいですね。
つまり、環境を変えたり、いつもと違う場所に出かけたりすること。
※ここ(ハワイ)に行くとネタがあふれ出てきそう^ ^
あとは、メモを取るときに「まとめようとしない」ほうが、ペンがすらすらと動きます。
まとめようとした途端に、色々考えてしまってペンが止まり、ひらめいたコトを忘れてしまうという悲しい事態に。。。
まとめなくてもいいので、思い浮かんだことは、まんまメモっていってくださいね。
原稿に活かすメモの取り方はこちら。
それに「こうすると、気分転換になって、新しいネタが生まれる。」というルーティーンみたいなのがあると最強かも。
ではでは、ネタ切れにならないよう、お互いに頑張りましょう^ ^(ソコーー!?)
※次はここで青い空と透明の海を眺めながらパソコン広げたい♪

