「ホロスコープ」って聞かれたことありますか?
私の理解では、
私が生まれた場所での、その瞬間の、真上の空の星たちの地図。
惑星が10個、星座が12個。
それぞれの惑星がどの星座に位置しているかを示している空の星の地図です。
それは、自分が生きていく航海の地図やコンパスにもなります。
私の地図(ホロスコープ)に書いてあることは、どんなことかというのを知りたくて知りたくて、奥田雅子さんの「ダイヤモンドディレクション」のモニターセッションに申し込みました!
※久しぶりにお会いしてウキウキ♪
お願いしてランチをご一緒していただきました♡
早速、セッションで、こんなことが分かりました~♪を。
これからご紹介するのは、持って生まれたものなので、良いも悪いもないですし、白黒付けるものでもありません。
自分の特性や資質であり、価値観のようなものだと私は思います。
・内向的か外交的か。
社会的な評価を大切に思っているか、自分の考えを重視して生きるかのちがい。誰かの期待に応えようとするのか、自分軸に重きをおいて動くか、のちがいでしょうか。
・他人の意見を尊重するのか、自分の意見を尊重するか。
こちらも、他人に振り回されるかどうかではなくて、他人の意見を受け入れやすく柔軟であるか、自分の意思に従って動くか、ということ。
あなたがもし、「人の目を気にしすぎかな」とネガティブにとらえているとすれば、それは相手を尊重しているのです^^
・自分の得意なこと。向き・不向き
例えばリーダーシップがある人もいれば、縁の下の力持ちになれる人もいます。
・客観的に見た雰囲気
自分ではそうは思っていなところ=あって当たり前なので意外と自分は自覚していないところ。
この部分は人から見られています。
・適職
例:サラリーマンが向いているのか、自由業が良いのか。
・自分自身のこと、潜在意識や、自分の感情
・人間関係のあり方
セッションを受けての自分の落とし込みは、こんな感じ^^
繰り返しますが、外交的だから自分を見つめないとか、そういうことではないですので、ご理解くださいね。
つまりは、
「自分の持って生まれた宝もの」
なんじゃないかな。
自分のことって、分からない部分が多くないですか?
だから迷うし、遠回りもする。
ドンピシャな職に就いている人のことを、「そういう星の下に生まれて来た」ってよく言いますよね。
「そういう星」の地図が分かるわけです^^
ホロスコープを知っていると、
・向き不向きを見極められる。
・な~んかうまくいかない、な~んかうまくいく、それぞれ理由が分かって腑に落ちます。うまくいかないことは軌道修正できますし、うまくいくことは加速できますね。
・もしあれば、なぜそれが生きづらいのか気づくことができる。
・迷ったときの指針になる。
・自分の本質を知ることで、自己承認できる。
もっと言えば、自己肯定感や自信にもつながりますよ。
ここまでは、奥田雅子さんの「ダイアモンドディレクション」で、こんなことが分かりましたーの説明でした^^
じゃぁ市川ってどんなものを持って生まれたの?
というのは、別の記事でまたお知らせしますね。
セッションで、雅子さんに「これ、早く弘美ちゃんに教えてあげたかってん」と言ってもらえたりして、嬉しかったなぁ。自信にもなったし。


