こんにちは。


コミュニケーション・サポーター 市川弘美です。





今日は日差しも暖かく春の訪れを感じさせますネ チューリップ黄チューリップ赤





<親子の会話シーン1>


学校で座布団ないけど寒くない? 雪

という話から学校のストーブの話へ





◎子どもの学校のストーブ 

石油、先生がつけはる、目安の温度を下回るとき、


先生が在室のときだけ点いてる





「へ~そうなんだぁ、うんうん、ふ~ん、そう・・・」





◎親の時代①

石油、煙突が天井~廊下に出ていた、マッチで点けた、ずっと点いてた

上に置いてあるたらいで牛乳を温めた





「ふんふん、それで、あっそう・・・」








◎親の時代②

石炭





・・・・・・えっ ビックリマークはてなマーク





ここでどうしても知りたて質問 (*^ー^)ノ


「石炭って、蒸気機関車にくべるあの石炭?」 (@_@)


「そうだよ」    (^~^)








気を取り直して...<シーン2>





◎親の時代②

石炭、軽石に重油を浸して種火にする、
煙突あり、火点けけ当番がある、


当番の日、子どもは小枝・枯葉などの火点け材を持参して頑張って点ける もみじ





「・・・・へぇ~~~・・・」











あなたの子ども時代、どんなストーブでしたか?







今日もブログを読んでくださって、本当にありがとうございます。

コミュニケーション日和な週末をお過ごしください (^-^)/

市川弘美