昨日の真夜中、寝ていた長男が急に吐いて、そこからバッタバタでした😂😂

幸い、ウィルス系じゃなかったのですが(長男は昔からお菓子や油っこいものを食べ過ぎたりするとたまーーーに吐きます…)





寝ていた場所が、みんなでベッドを2つ繋げて寝ている真ん中だったので

旦那さんと2人、真夜中の清掃活動にかなりの時間がかかりました🫠

何度も何度も洗濯機を回し、拭き掃除をして、やっとほぼ元の状態に。





混乱の前は美術館に行っていて差がすごかった🤣






で、掃除をしているときに、ふと思ったこと。

私はよくこのブログや講座の中などで

全ての出来事は私にとって"良いこと"である。

そんな風に言っています。





これは、

「そのように捉えてみると目の前の出来事への見え方が変わるよーー」

という意味でもあるし

「実際にどう考えてもそうとしか思えない!」

という意味でもあります。





これまでも何度も何度も、その渦中にいるときには

最悪!!!
なんでこんなことが起きたんだろう!
私の何が悪かったんだろう…

そんな風に感じていた出来事たちが、後になって

あの出来事がなければ一体私はどうなっていたんだろう?

そんな風に、心から感謝できる出来事へと変化していきました。





展示の中で1番好きだった絵。






なので、心から本気で

全ての出来事は私にとって"良いこと"である。

そんな認識ではいるんだけど…





この考え方の最大のポイントは

渦中にいるときは「良いこと」が何なのかサッパリ分からない。

👆これだなぁと改めて思ったのです。





もう少しだけ続きます🤍