「お金に愛される方法」のつづき、実践編です!


(考え方編はこちら👇)




お金の流れは、川の流れのように目には見えない。

だから、自分がその中に入っているのか入っていないのかも分からない。





だけど、簡単に「お金の流れに入る方法」。

そして「お金の流れに入っているのかを確認する方法」があるんです😍😍





それは、

お金を支払うときの「体感覚」を確認すること。





今朝、次男と近所のパン屋さんに行ったあと、川沿いを散歩しながら帰りました。

川を眺めながら

「川ってずーーーっと同じ方向に流れてるなぁ」

なんて、当たり前のことを考えてた🤣🤣





そう、川はずっと同じ方向に流れてる。

だから「気持ち良くこの流れに乗ろう❣️」と考えるとスーーーッと進むんだけど

川の流れを止めようとしたり、流れに逆らおうとすると、一気に大変な状態になるんです😂





お金の流れもこれと同じ。

お金の流れは変わらずずーーーっとそこに流れている。





それなのに

「いつもお金がない…」
「お金に愛されていない…」

そんな風に感じるときは

「お金の流れ」を自分でわざわざ悪くしているとき。





今日も朝から暑かったーーー☀️






でね、この「お金の流れを悪くしているとき」は

お金を支払うときの体感覚が悪いんです。





入ってきたお金を永遠に何にも使わない人って、ほとんどいないよね🤣🤣

「何かの支払いに使う」にしても
「銀行に貯金」にしても
「タンス預金」にしても
「投資」にしても

入って来たものを必ずどこかに流しています。





必ずどこかに流しているんだから、ただ気持ち良く流せばいいのに

入って来たものをどこかに流すとき(特に支払いのとき)こんな風に考えることがある。





あーーー、またお金が減っちゃう。
これに支払うのイヤだなぁ。
せっかく稼いだのになくなっちゃう。





そして、そんな風に考えているときは

めちゃくちゃ体感が悪いはず。





お金の流れも川の流れと同じように、入ってくる水量が小さいと出ていく水力も小さくていい。

入ってくる水量が増えると出ていく水量も必ず増えます。





入ってくる水力がそんなに大きくないうちから

あーーー、またお金が減っちゃう。
これに支払うのイヤだなぁ。
せっかく稼いだのになくなっちゃう。

と出ていくときに超絶体感悪くなっているということは…

これ以上入ってくると、さらに体感悪くなる。

(👆出ていく量が多くなるから)





私たちの全ての願いは「体感良くなりたい」に繋がっている。

と、いうことは

「体感が悪くなること」は無意識レベルで全力で避けようとするんです。





お金を支払うときの体感が悪い。

そして、それをそのままにしているということは

自分を取り巻くお金の流れを、これ以上大きくしたくありません!

そんな願いを放っているのと同じこと。





お金を支払うときの体感が悪いことが多いなら

まずはお金を支払うときの、体感を変える必要がある。

そのための具体的な方法についても書きたかったんだけど、長くなったので次に続きます😂🩷




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