今年1年間を振り返りながら、感謝ノートを書いています


印象に残っている今年の記事を再アップ




……………

 


 

先週の八戸では(もう1週間立つんだ!早い!)

 

何度も何度も同じ言葉が頭に浮かびました。

 

そして、その頭に浮かんだことを改めて自分自身に宣言しました。

 

それは・・・

 

森本はるかを最大限に使います。

 

 

 

 

 

 

今回の旅は、改めて自分に対して

 

この宣言をするために行かせてもらったのかな〜と思うほど。

 

旅の最初から最後まで

 

「自分を最大限に使いなさい」

 

そんなメッセージを貰っていたような感じがします。

 

 

 

 

 

 

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プティラドゥで買った宇宙柄のマステがかわいすぎる!左上のやつ。

 

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あゆみさんに教えてもらった「青い森鉄道」モーリーのマステも駅でゲット(笑)

 

 

 

 

 

 

設定変更大学のオフ会では、

 

さきこさんが「自分で在ること」を大切にしてくれたから

 

こんな風にたくさんの女性(もちろん私も)が「本当の自分」を思い出すことができたんだって、

 

改めて感じてじーーーんとなった。

 

 

 

 

 

 

そして、オフ会の中で清水さんが

 

『編集者が“この人の本を出したい!”と思う3つのポイント』

 

を伝えてくれたのですが

 

(こちら、設定変更大学内で動画で公開されてます♡)

出版したい方へ♡編集者が語る3つのポイント♡

 

それを聞いていて

 

「やっぱり“自分で在ること”が大切なんだ。」

 

またそんな風に感じた。

 

 

 

 

 

 

自分で在ること。

本当の私で在ること。

 

私はさきこさんに会うと、

 

「大切なことはそれだけなんだ!」

 

そんな風にいつも感じます。

 

 

 

 

 

 

設定変更に出会って、どんどん「誰かのようになること」を自然と目指さなくなった。

 

どこにも行こうと思わなくなった。

 

「今の私のまま」でいいんだと、本気で思えるようになった。

 

 

 

 

 


だけど、未だにうっすらと

 

(自分が)もっとこうだったらいいのになー。

 

自分の中でそんな風に感じている部分があった。

 

 

 

 

 

 

「自分のことが大嫌い!」

 

長年持っていたそんな強い気持ちは感じなくなったけど

 

(自分が)もっとこうだったらいいのになー。

 

チラチラと出てくるこの気持ち。

 

 

 

 

 

 

私は女性を見たときに

 

大人っぽくて女っぽくて声を掛けにくい感じの人。

 

にときめきます(笑)

 

つまり、ちょっと冷たそうな感じに見える人に憧れる(笑)

 

 

 

 

 

 

だけど、自分は本当に真逆!!!

 

しかも、実際の性格以上に

 

めちゃめちゃ「いい人そう」に見られる

 

これが、長年の悩みでした。

 

(文字にするとくだらないですね…笑笑)

 

 

 

 

 

 

その「いい人そうに見られたくない」に関係あると思うんだけど、

 

私にはとっても憧れていることがありました。

 

ブログ等で

 

「疑えよ!」みたいな強い言葉を使いたい(笑)

 

 

 

 

 

 

さきこさんが書いてるみたいな、強めの言葉に憧れる。

 

さきこさんが「あえて」書いてることは分かっていても

 

(あゆみさんのブログが分かりやすい〜〜!絵も可愛すぎます。笑)

藤本さきこはなぜ「貧乏人・庶民・疑えよ!」を使うのか?設定変更大学八戸オフ会♡②

 

やっぱり「かっこいい〜〜〜!」って思う。

 

そして、そういう言葉が似合うこと自体がうらやましい(笑)

 

 

 

 

 

 

八戸でのオフ会が終わってから、認定講師のみんなで食事へ

 

そこで、私は気になっていたことをさきこさんに質問してみました。

 

 

 

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念願の「いちご煮」!すーーーーっごく美味でした♡

食べた直後に「またすぐ食べたい!」って思うほど(笑)

 

 

 

 

 

 

「“疑えよ!”みたいな強い言葉にやっぱり憧れがあるんですけど…

私が使わなくていいのってなんでですか??」

 

去年、認定講師講座のとき同じようなことを言って

 

そのとき、さきこさんは

 

「はるかさんは使っちゃだめですーーー!笑」

 

と言われていて。

 

 

 

 

 

 

でも、上のあゆみさんの記事にもあるように

 

さきこさんも普段はぜんぜんそんな言葉を使わない。

 

「毒っぽい」方がキッカケになりやすい。

 

この事実を見た上で「あえて」使っているんですよね。

 

だったら「あえて」私も使っていいのかも!♡

 

と思った訳です(笑)

 

 

 

 

 

 

さきこさんの答えは・・・

 

「はるかさんは使わなさそうに見えすぎるから、

読んでる人がびっくりすると思います!笑」

 

でした。

 

 

 

 

 

 

このとき、その様子がすごーーーくイメージできた(笑)

 

私が「あえて」強い言葉を使ったとしても

 

キッカケになるよりもイメージが違いすぎて違和感が大きすぎるんだろうな。

 

 

 

 

 

 

このとき自分の中である気持ちが湧いてきた。

 

それは、言葉にすると

 

いつまでもいいなーって言ってるんじゃない!

もっと自分を最大限に使うんだよ!!!

 

そんな気持ち。

 

 

 

 

 

 

私はこれまでずっと

 

いい人そうに見える自分。

穏やかそうに見える自分。

優しそうに見える自分。

 

そんな外側から見える自分に対して、

 

本当の私はそんなんじゃないのに!!!

 

って、思ってた。

 

 

 

 

 

 

人から見える私は、本当の私じゃない。

本当の私は違う。

 

 

 

 

 

 

だけど

 

どのように見えているのか。

 

これも含めて「私」なんだよね。

 

そこも含めて、使っていく。

 

 

 

 

 

 

これまで長いこと

 

自分のことをもっと好きになれたらいいのに。

 

そんな風に思って色々やってきた。

 

(「私は自分を最高に愛しています!」みたいなアファメーションやってたときもあった。笑)

 

 

 

 

 

 

だけど、この日ふと思ったのは

 

森本はるかを最大限に使います。

 

これが最高かつ最大の「自分に対する愛」なんじゃないかっていうこと。

 

 

 

 

 

 

だって、必ずこの世界に生まれてくるときに

 

自分の顔、体型、声、性質、好み・・・

 

必ず自分で自分を選んで生まれてきていると思うから。

 

「別の誰かみたいに」なるんじゃなくて、

 

自分が選んだ自分の特徴を、絶対に最大限に使いたいはず。

 

 

 

 

 

 

自分がもっとこうだったらいいのになー。

 

そうやって悩む方にエネルギーを使うんじゃなくて

 

森本はるかを最大限に使うこと。

 

ここにエネルギーを懸けることを決めました。

 

 

 

 

 

 

そして、そう決めたらまた新しく見えてきたこと。

 

それは、長年持っていた

 

「私はバカにされる人である」

 

この設定について(笑)

 

続きます