ひすぃこたろぅサンをわかち合いたいと思います、
本、しあわせの「 スイッチ 」から、
神様のお話です
必要な方に届きますように
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こんな物語があります。
ある人が自分の人生を振り返ったときに、自分の足跡と一緒に神様の足跡を見つけた。
神様はいつも一緒にいてくれた。でも、ときどき足跡がひとつだけのときがあった。それは、自分が苦しくてつらいときだった。
「神様、どうして神様はつらいときに私をひとりにしたのですか?」
「それは違うよ。おまえがつらいとき、私はおまえを背負って歩いていたのだ」
うまくいかないとき、さびしいとき、悲しいとき、苦しいとき、神様は僕らの一番近くにいるのです。
震災を思い出しているうちに、日付がかわってしまいました
今日は朝から何度涙ぐんだかわからない。
今日の本荘は吹雪いたりして、2年前の岩手と同じくらい寒い日でした
( 震災時、岩手の内陸住みでした。)
2年前を忘れずに、今いる場所で今できることを続けます。
