先日、古谷えりかさんのランチ会に
参加させていただきました♡
えりかさんのブログ
会場はペニンシュラ東京のPeter。
初めての場所だったけど
いろんな方のブログなどで拝見していて
ずっと憧れのスポットでした☺️
まさか、このタイミングで行けるなんて〜![]()
えりかさんはブラックレースのドレスに
透き通るようなお肌😍
そこに赤いアルハンブラのネックレスと
ブレスレットが咲くように映えていて…
思わずその白いお肌に触れたい・・・
気持ちを抑えるのが大変でした。![]()
えりかさんのランチ会に
初めて参加したのは2年前。
当時の私は
「どうしたら豊かになれる?」
「どうしたら変われる?」
と、まだまだ思考ばかりで
自分の“感じる力”を
信じきれていなかったと思います。
でも、えりかさんに実際に会って
感動したのは、その“在り方”!!
ジャッジがない。
無理がない。
そして、「そのままでいいよ♡」って
空気ごと包んでくれるような安心感。
言葉だけじゃなくて
“存在そのもの”から放たれるエネルギーに
ただただホッとして🥹
「私もこんなふうに在りたい」
と心から思ったんです。
頭で考えてるだけだと
つい「世間的に良いとされる幸せ」や
「数字で見える豊かさ」を基準に
自分の「こうなりたい」が
いつの間にかすり替わってたりするけれど
“理想の在り方を体現してる人”に会うと
細胞レベルで「これだ」ってわかるの。
「あ、これが私の“ほんとの望み”だったんだ」って
全身がYesss!!!って言ってる感じがするの。
それまでは、正直・・・
直接"体感"しなくたって
「稼げる方法」とか「役に立つ設定」とか
有益な情報を知れたらいいじゃん。
くらいに思っていたけれど、
初めてのランチ会で、
直接体感するパワーを体感してからというもの、
できるだけ「生」で会うことを大切にしたい!
そう強く思ったので
できるだけ生えりかさんに会える機会を
大切にしています。☺️
ちなみに、人って
「いいな」って思う人のそばにいると
脳の“ミラーニューロン”が
勝手に発動して学びを始めるらしい!
つまり、ただランチをしているようで
魂的にはたくさんの理想の粒々を
吸収してるんだって♡
そしてね、
初めて参加したときから
ずっと意識しているのが
この素敵な世界を
“特別なもの”にせず、
少しずつでも
自分の世界と重ねていくこと。
(もちろん、特別な時間ではあるのだけれど、
“特別なまま置いておかない”っていう感覚。)
「こんな素敵なホテルに似合う人って
どんな人だろう?」
って想像してみる。
たとえば、どんな服を着てる?
どんな所作で、どんな表情で
どんな在り方をしているだろう?
そして、
もしも私だったら、どう在りたい?
→ じゃあ、今の私にできることってなんだろう?
まずは、背筋を伸ばして
自分の“在りたい”を意識してみる。
そして、今の自分にできる選択を
できる限り選んでみる。
たとえば、服を選ぶこともその一つ。
→ やってみる。
→もしかしたら全然想像とは違ったかもしれない。
でも、「今度は、もっとこう在りたい」が見えてくる。
そこで当たり前に過ごす人は
どんな日常を送っているだろうか?
なんて、想像を広げてみる。
→ またやってみる。
そうやって
少しずつでも“理想の私”に近づいていく。
それが、私にとっての豊かさを
育てていく時間となっていきました。
ランチ会に参加するたびに、
自分の中で“在りたい私”への小さな革命を
起こしてきたんだと思います。
ランチ会に一緒に参加したしづかさんが撮ってくれた写真♡
そんなふうに、
ランチ会は毎回、私にとって
“在りたい私”を少しずつ広げていく
場所でもあって。
今回も、参加を決めたときから
「今の私なら
どんなふうにそこにいたいかな?☺️」
って想像しながら、自分の在りたい姿を
そっと整えていくような準備をしていました。
たとえば、
どんな服を着ようかな?
どんなメイクが合うかな?
ラグジュアリーな場所に調和する“私”って
どんなだろう?
それは見た目とかのことだけじゃなくて、
たとえば、せっかくのコース料理だから
一皿一皿じっくり味わいたいな、とか。
(いつも、料理の名前や素材を忘れてしまう😂)
えりかさんの言葉を
ちゃんと受け取りたいから、
自分が何を話すか?じゃなくて
みんなの話やえりかさんの話を聞くことに
集中したいな、とか。
(ただ・・・シャンパンを飲んだら
ただ楽しくなってしまって吹っ飛んだのだけど・・・😂)
↑こういう反省が次につながります😂
でも今思えば
そうやって準備をしている時間さえも、
すでに“豊かな時間”だったんだと思います☺️
サーモンのエッグベネディクティン♡いくらとボッタルガのソースも美味しかった😍
そして実際にランチ会では
久しぶりの“生えりかさん”と同じ場に身を置いて
その空気に触れるたび、
話す声のトーン、間の取り方
表情のひとつひとつから
伝わってくるえりかさんの周波数✨に
「あぁ、やっぱりこういう在り方
素敵だなぁ」って
身体ごと感じていた気がします。☺️
私も、えりかさんのように
もっともっと堂々と自分のままで生きたいな♡
もっともっと自分にエネルギーを注いで、
そんな風に自然と豊かさが溢れる人で在りたいな♡
そう改めて思いました。
かぼちゃとホタテ♡そんな組み合わせ、自分では絶対思いつかない😍
メインのお魚はイサキでした♡イサキって、火を通してもプリプリで美味しかった☺️お肉食べない私に、対応していただきありがとうございます🥹
より良い人生にしたい。
もっと、自分らしい豊かさの中で暮らしたい。
そう思ったときに
「どんな話を聞けるか」よりも、
「どんなふうに“今”を感じられるか」
が大事なんじゃないかなって
思うようになりました。
その場で聞いた言葉、
交わした会話、空気にふと漂った雰囲気。
私はどんなふうに
受け取っていたんだろう?
どんなことを感じながら
その瞬間を過ごしていたんだろう?
そうやって“今ここ”にある感覚を
ひとつずつ味わいながら
そこから「今の私にできること」を
一つずつ重ねていく。
すると、“私らしい豊かさ”が
少しずつ根を張っていることに
気がつけるはず。
だからこそ、やっぱり、
誰かの“在り方”に直接触れるって
すごくパワフルなんだと思う。
言葉より先に届いてくるものがあるから。
頭より先に、身体が反応するような
"何か"があるから。
私は、えりかさんを通して
そんな“在り方”やエネルギーに
何度も触れさせてもらってきました。
そしてそのたびに
今の自分に感じたこと、
「こう在りたいな」って思った感覚を
少しずつ自分に注いできたんだと思います。
体感して、
感じて、
動いてみる。
その繰り返しが
きっと豊かな人生を育てていくんだと思う。
でも実は、
それができるということ自体が、
もうすでに、十分すぎるほど豊かだったことにも
気がつけました。☺️
そして今、ふと思うのは、
こうやって少しずつ
「受け取る器」が育ってきたこと自体が、
何より嬉しい変化だったなぁということ。
豊かになる方法を探すよりも、
豊かさを受け取れる“私”になれていたこと。
その土台を、えりかさんのランチ会や講座を通して、
いつの間にか育ててもらっていたこと。
本当に感謝しています♡
そんな人生を、もっと愛おしく、
もっと素晴らしいものとして
受け取っていけるように。
また次にお会いするときまでに、
さらに「私」という魂を磨いておきます☺️
いつも本当にありがとうございます♡
同じ場所で過ごしたみなさんとのご縁にも、ありがとうございました☺️💓また会えたら嬉しいな!







