「真我は想念から自由になっている」


すでにやっていた


今もやっている


それが真我だともわかってないくらい


自然だから


一体だから


それで良いのだ




「真我は愛なのだ」



真我は


自然になっている







努力しなくても


自然に、才能が発揮できる場所でやってて


発揮できる場が与えられている





インスピレーションが降りてきたときには


何も考えてないでそうしてしまっている場にいてして

いる



ホ・オポノポノでは、


それを工夫も努力も思考に基づいたものでもないでしているという



自分自身の内なる神聖なる知能が


自分にとってもっともふさわしいものや


人との縁を


作ってくれて


必要な場所に自分を連れて行ってくれる






本当にそうだなと






その実現している中に居たんだと



今も



それがその体験が


そこにいたからこそ出来た自分を


誇りに思う




褒めたたえよう自分を





「自己肯定自覚のーと」


をつけ始めて



続々と



解る



真我の自分