【レポ】感想文が変わる!“交流型”体験を地元の小学生33名にお届け! | 読書✖️コーチング✖️自己表現でコミュニケーション力を伸ばす♪

読書✖️コーチング✖️自己表現でコミュニケーション力を伸ばす♪

読書を通し、想いを言語化することで得られる3つのこと
1)伝わる喜びを感じ、自信に満ちた私で過ごしている♪
2)理想の自分が明確に!ワクワク楽しそうに生きている♪
3)軽やかに行動!失敗も学びに変えてどんどん進める♪

本当は自分の気持ちを思いっきり表現できる読書感想文。

 

コミュニケーションの土台を育むのに最適なんです✨

 

なのに

 

「本を読むのもめんどくさい」

「作文を書くのって苦手」

 

と、敬遠されちゃうのって

本当にもったいないな〜と思っています。

 

 

そんなお話をしたところ

地元の自治会館で

開催されている”寺子屋”の

特別講師として

お招きいただきました❣️

 

 

 

 

いつもイヤイヤ書いてしまうかもしれない読書感想文。

 

本当は自分の気持ちを

思いっきり表現できる

安心安全のキャンバスのようなもの。

 

 

うまく書かなくてもいい

つじつまが合わなくてもいい

 

感じたこと

湧いてきた想いを

言葉にしていくことが

表現力を豊かにします。

 

 

一人で考えても

知っている言葉なんて

そう多くありません。

 

 

「どんな本を選んだの?」

「何が気になったんだろう?」

 

お互いの本を見せ合いながら

質問のこたえをシェアする時間。

 

気持ちを言葉にするには

コミュニケーションをとることが一番!

 

 

 

 

1年生から6年生まで入り混じったグループに

中学生がサポートで入ってくれました✨

 

低学年の子達の言葉をメモしてくれたり

プリントを配ってくれたり。

 

そのうち

「私も読書感想文の宿題が!!」

と言って

一緒にやり始める子も😊

 

立場にしばられない自由さが

子どもらしくていいなあと

ほっこりしました💞

 

 

 

 

 

🔴どんな答えも正解だよ

🔴いいね!と拍手で受け止めよう

 

そこだけは徹底して

言葉を引き出していく時間💞

 

 

「目玉がね、ぎょろっと出てきたところが

面白いんだよ〜!」

 

「自分の色なんて考えたことなかったな。」

 

本のページを開きながら

感じたことをお喋りするのは

「まとめて書く」よりハードルが低いですよね。

 

 

お喋りしたことをメモしていく

読書感想文の素材がたくさん出てきます。

 

 

それを後から、テンプレートに沿って

並べ替えると感想文ができます。

 

 

感じることと考えること

書くことと編集する作業は

別にすることで

感情に沿った

イキイキとした言葉が

つづられていくんですよね〜。

 

 

 

 

「コミュニケーションのキモは信じる気持ちですね。」

 

見学されていた地域の方からお声かけいただきました。

「型にはめる勉強」ではない

人と人との交流の時間を感じていただけて嬉しいです♪

 

 

 

 

夏休みの宿題で

一生使えるコミュニケーション能力を

磨けるって最高だと思いませんか?

 

 

この夏は、親子でワイワイ楽しみながら

読書感想文に取り組んでみましょ✨

 

 

講座の詳細とお申し込みページご確認ください♡

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