ALOHAァ~(^o^)丿
ホリエモンさん、ごめんなさい。あなたのことを完全に誤解していました。
カネの亡者だと。
カネの亡者だと。
実は仕事が大好きだったんですね。
僕とそっくりだと思いました。
幼少のころなどに触れていますが、もっと早くから知ってれば世間の見方も変わったでしょうね。
あ、
90日で11kgダイエット成功後、12年間リバウンド知らずの堺市ハッピー薬店橋本亨です。
この本は素晴らしいです。
知人みんなに読んでほしいなって思いました。
「仕事は足し算。」
セロの自分にイチを足そう!
最高ですね。
掛け算はない。
ほんまです。
ほんまです。
「すべてはノリの良さ」
これも全く同感!同感!
ほんま、考えるより動こう!ですよね。
「ハッタリをかます」
斎藤一人さんの「押し出しの法則」と同じですよね。
そして、働くことの意味。
本当にお勧めの本だと思います。
ゼロ 堀江貴文著
いつものように橋本亨のお気に入りフレーズの抜粋です。
↓↓↓↓↓
働いていれば、一人にならずにすむ。
もし、あなたが「変わりたい」と願っているのなら、僕のアドバイスは一つだ。
ゼロの自分にイチを足そう。掛け算を目指さす、足し算からはじめよう。
努力するのではなくその作業に「ハマる」こと。
チャンスとは、あらゆる人の前に流れてくる。大きな桃じゃないかもしれない。葉っぱ一枚の事もあるだろう。それでも、目の前に流れてきたチャンスに躊躇なく飛びつくことができるか。
暗い顔で電車に乗る大人たちを見ていて、サラリーマンが楽しそうには思えなかった。
大金を手に入れたら、リタイアして南の島でのんびり遊んで暮らす。それは、「カネさえあれば、仕事なんかいますぐ辞めたい」という話。裏を返すと「働く理由はカネ」ということになる。僕の信念とは正反対。
あなたはいま、働くことを「なにかを我慢すること」だと思っていないだろうか。そして給料のことを「我慢と引き換えに受け取る対価」だと思っていないだろうか。
仕事が忙しいとか、お金が立ちないといった悩みは表層的な問題に過ぎない。人生がゆたかになっていかない根本原因は、なによりも「時間」だ。
儲けるために働くのではなく、お金から自由になるために働こう。
やりがいとは「見つける」」ものではなく、自らの手で「つくる」ものだ。
仮説を立て、実践し、試行錯誤を繰り返す。そんな能動的なプロセスの中で、与えられた仕事は「作り出す仕事」に変わっていくのだ。
ここで大切なのは順番だ。
人は、「仕事が好きだから、営業に没頭する」のではない。
順番は逆で「営業に没頭したから、仕事が好きになる」のだ。
受験勉強から会社経営のルール作りのポイントは「遠くを見ない事」に尽きる。
「ほら、君にだって『やりたいことがない』わけじゃなくて、『できっこない』と決めつけて自分の可能性にフタをしていることなんだよ。
逆に言うと、「できっこない」という心のフタを外してしまえば、「やりたいこと」なんて湯水のようにあふれ出てくるのだ。
突き抜けられる人と、そうでない人の違いは、次の一点に尽きる。
物事を「できない理由」から考えるのか、それとも「できる理由」から考えるのか。
「貯金がないと不安だ」と思う人が多いがなぜか?「自分に自信がないから」だ。
お金に投資する時代はもう終わった、これからの時代を生きるあなたには、「お金」ではなく、自らの「信用」に投資することが求められている。本当に困った時、人生の崖っぷちに追い込まれたとき、失敗してゼロに戻った時、あなたを救ってくれるのはお金ではなく、信用なのだ。
ひとりだけ確実にあなたのことを信用してくれる相手がいる。「自分」だ。
そして自分に寄せる強硬な信用のことを、「自信」という。
会社を立ち上げて間もない頃、僕はいつも強気にハッタリをかまし、技術的に可能かどうかがわからない案件までガンガン引き受けていた。受注してから書店に走り、専門書を読みこんで対応することもしばしばだった。
ハッタリをかますこと、背伸びをすることは、決して悪いことじゃない。他者からの信用を獲得していくために、ゼッタイに乗り越えなければならないハードルなのだ。80の力しかないのに100の仕事を引き受け、それを全力で乗り越える。すると次は120に仕事が来る
ものすごく苦労すると、その先にラクがまっている可能性もあります。自分で「苦労していない」という人がいたとしても、それは本人が苦労だと思っていないだけで、まわりから見たら苦労しているものです。逆に自分が「苦労だ」と思っていることに限って、周囲には苦労と映りません。ですから、まわりの人から「苦労しているな」と思われることをして、その先にあるラクを掴んでください。
知識やテクニックを覚えるのは、イチを積みかさねたあとの話だ。
人は「ここでいいや」と満足してしまった瞬間、思考停止に突入してしまうのだ。
例えば僕は何を食べたいか聞かれたときに「なんでもいい」と答える人がキライだ。なぜならそれは「自分の希望も考えたくないし、あなたの希望を斟酌するのも面倒くさい」という思考停止のアンサーだから。
ひとつの熟考よりも3つの即決。
多くの人が混同しているが、「悩む」と「考える」の間には、決定的な違いがある。
① 挑戦・・・リスクを選び、最初の一歩を踏み出す勇気
② 努力・・・セロからイチへの地道な足し算
③ 成功・・・足し算の完了
成功したければ挑戦すること。
挑戦して全力で走り抜けること。
政治家やリーダーの役割とは、まさにこの「空気」を変えていくこと。
以上です。
ご参考になればハッピーです(^o^)丿
今日も最後まで読んでくださって感謝します。
世界中に愛と笑顔が満開になりますように!
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