11月2日(月)は、グループホームへ
以前テレビで
『赤ちゃん先生』の特集を見ました
赤ちゃんが先生として、
小・中学生、高齢者、婚活中の人達の
所へ行くというもの
その効果はスゴイ

ウチの子にも先生になってもらいたい
中学生と赤ちゃんのふれあい体験は
旭川市で昨年から実施していて、
2年連続参加中なので🆗
高齢者とのふれあい体験は
お友達に聞いたり情報収集して
やっと実現しました!
皆さんのお茶の時間にお邪魔しました
職員さんにいつも怒っている
という104歳のおじいちゃん
手をパチパチ鳴らしてくれたり、
両手を広げて差し出してくれたり、
「ぼっちゃん」と呼んでくれたり(^^)
息子はというと、飛びついたり、
ぬいぐるみをあげたり
103歳差という年の差を越えての
楽しそうな交流をしてました
ひ孫さんが息子と同じくらいというおばあちゃん。職員さんがひ孫さんの誕生日を調べてくれたら、息子と3日違いの誕生日!興味をもって息子の動きを目で追ってくれました
赤ちゃんに会うのを楽しみにしてくれていたおばあちゃん。赤ちゃんビスケットを買って待っていてくれました。職員さんと「お母さんにあげて良いか確認してからあげようね」と約束していたようで、嬉しそうに手渡して下さいました
職員の方たちには
お仕事中に手を止めて話かけてくれたり多大なご協力を頂き本当に感謝です。
息子も私もなかなか出来ない
とても良い経験をさせて頂きました。
【今日の行き方】
お義母さんの知り合いの方を通して実現したので、お義母さんの車で
お義母さんも孫の人懐こさを見て嬉しそうでした
お義母さんも孫の人懐こさを見て嬉しそうでした