という連ドラを先週からから見ています。

1971年生まれのすずめちゃんが主人公なんですが、
先週あたりから、すずめちゃん 高校生の進路決定の時期に突入しています。

この頃1989年あたりは実際に私が8.9歳。
ドラマの中でも、バブル崩壊が迫っているナレーションがありましたが、衣装等を見ると 自分の記憶と似ているような なんか違うような爆笑

黒電話や扇風機はうん、記憶あるぞ!


ドラマの舞台のような 雰囲気の時代を経て 今を生きているのが不思議。

ずっと、"今"のような感覚がある。

でも、よーくよく思い返したら、携帯電話はもちろ、ん 家電製品の進化や、家族、仕事、お金など、私が年齢的に"オトナ"になって、家族が増えた頃から考えても 変わってきてんだな〜と感じる。

目に見える事だでなく、交友関係も考え方も少しずつ変化していて、ずっと"今"を生きているような感じだけど、少しずつ変わっていて すぐに過去になってる。

ドラマだけで比較しても、40年以上前と ものすごく変わってる。
っちゅーことは、今から40年後も 変わってるって事で "今"が永遠に続くことはないんだ、、、。

身体も変化して、世の中変化して、変化だらけ〜に不安を感じるけど、変化しても、自分の人生は自分で決める!
勝手に周りは変化していくから、自分の事は自分で大切にしよう!に繋がるのか??

と、書きながらギモンです🤣

半分、青い。
明日も見よっ。