昨日、おじゃMAP最終回を見ていたら、水の都ヴェネツィアが出てきた。
ヴェネツィア国際映画祭とかか、、。
私には知らない国がたーっくさんあって、文化や伝統、考え方やルールなんかも、きっと千差万別なんだろうなと思う。
そのヴェネツィアが、本当に素敵な所だなぁと感じ 死ぬまでに行ってみたいなぁと。
水は基本嫌いだし、移動手段が手漕ぎ船ってのも不安ではあるが、とても楽しそうで、とてもキラキラ輝いて見えたのでした。
その中で、朝食をとったカフェで香取慎吾だけ、有名人が記帳しているサイン帳へサインを求められるが、ザキヤマにはサインを書いては困ると断られたシーンが なんか印象的だった。
お店側は困るから困る。と言っただけなんだけど、これ 私が店員だったらどうしていたんだろ??
んー🤔なんというか、そんなにハッキリ断れたのだろうか?むしろ、香取慎吾と親しげだから 書いてもらっちゃおうかな。なんて考えたかもしれない。
きっと そのカフェには明確なルールがあり、そのサイン帳に記帳できる人っていうのは、いろんな条件があるんだろうなぁ〜なんて予測してみたら、案外 「自由にー!」とか「私らしくとかその子らしく」なんて呑気な事を言ってんのは 日本くらいなもんなのかも。と他国の事を知りたくなりました。
(私だけかもしれませんけど)
結局、ザキヤマはカメラが回ってない所でも断られた!なんて話していたけれど、ダメなものはダメで マルなものはマル。ってハッキリ言えるのってすごいなぁ。と私にはまだまだ ハードル高いその行為をサラッとやってのけてしまう人を羨ましく思う。