こんばんは^^相川紗羅です。
今夜はぶっちゃけの独り言です。
最近ずっと悩みだった「行動」について、がっつり向き合ってみた事を備忘録。
公開セルフセッションみたいな感じで恥ずかしいですがあえてブログに書いておくことにしました。
未来の私がまた同じような事で悩む事があった時のために。
同じ人間で、1日24時間という同じ量の時間の中で生きている人たち。
なのに自分とは違うものを感じてしまうのはなぜだろう?
Facebookで活躍の様子を常にアップして活き活きしている素敵女子達を見ていて感じました。
「行動」
最近ずっと頭の中あるワード。
活き活きと活躍している素敵女子達に共通して感じるのは余裕感。
きっと毎日ハードスケジュールなのにこの余裕感はどうしたら作れるんだろう?
好きな事をしているから?
でも、好きな事だけしかしないというのは上辺の話。
物事には必ず「陰と陽」という裏表が存在するはず。
好きな事を活き活きとするために、そのための「やらなくちゃ!」というレベルのものもやっているはず。
そうするとますますやる事はいっぱいだし、
ハード過ぎて余裕なんて無くなる。
じゃあ彼女たちの活き活きぶりは「作られた」もの?
もし作られたものだったとしたら、そんなに長くは続けられないはず。
毎日毎日「活き活きした私」を頑張って見せるのって、けっこう大変だと思う。
ある人が、Instagram(だったかな?)で言ってた。
「好きな事ばっかりしているから楽しくてやり続けられる」
視点がどこにあるのか?
自分か、周りか、というのも活き活きと活躍できるのが続く理由の1つかも。
でもそこに、「あれだけ多くの行動量の理由は?」という事を考えると、
視点だけでは無さそうな気がする。
行動量。
今の自分の行動量を1だとして、
活き活き活躍している素敵女子たちの行動量は軽く10は行っているように感じる。
今よりももっと行動量が増えて、なおかつ余裕のある私になるために必要なのは、
少しづつ行動量を増やしていく事。
必死になる増やし方ではなく、軽やかに、楽ちんに、1段階ずつ。
そうやって無理なく行動量を増やしつつ、慣れていく事。
筆跡にも出てました。
「今の私、行動力が低いよ」って。
そしてそんな状態が継続されていた本当の理由は
「間違った根拠の無い自信」で自分に言いわけをして妙な一人芝居をしていたからでした^^;