今月のグループセッションは
生徒さんが
ブログに書いてくれたように
誰もが今までの人生で
自分を守るために、築き上げてきた
でも
どこかで、自分らしく
生きることが、苦しくなっていた
ご自身でも気づいていなかった
<最後の砦>を一緒に掘り下げて
地下から丸ごと、破壊して
再生し、創りあげる時間が続いた
まさに、ブログのタイトルの
<Re Born> の時間になりました。
参照:
Blog:
川口 小百合 さん
生徒さんの人生と
しっかりと、向き合ったあとは
手作りのエナジーバーで
講座の後の、ホッと一息♡
ところで、わたしは今年
かなり大きな変容を起こすように
ホロスコープから、感じていたことから
もう一度、自分の人生の可能性を
ホロスコープから見てみたいと思って
先日、ブログでご紹介した
占星術家の 竹内 俊二さん と
ホロスコープをチャネリングして
アートとして手がけている
奥様でもある、竹内 真知子さんが行なっている
受けさせていただいたのですが!
実は、このセッション
びっくりするようなことが起こったのです♡
そして、今月の講座で
生徒さんの口々から飛び出していた
私の講座や、セッションの形
今後の方向性についても
お二人のリーディングから
答え合せをすることになったのです。
竹内 俊二さんと、画面右下が 真知子さん
このセッションでは
自分が気になる、天体を3つを選んで
真知子さんのチャネリングと
俊二さんのホロスコープ解説から
自分のホロスコープの
イメージ読み解きをしていただきます。
私が選んだのは
生まれた時の、太陽、月、土星でした。
お二人にはご了承をいただいたので
太陽と、月の一部を
公開させていただきますね♪
<生まれた時の太陽のチャネリング>
地下へもぐっていく
たくさんの人が、
長時間かけてつくった巨大な穴、
密かにたくさんの
世界の技術者があつまって、
巨大な穴を作り上げた。
設計図をもった現場監督。
世界中の技術者の知恵をもちよって
その空間はつくられました。
一般の市民にはわからないけれど、
何か乗り物とか、機械とか、
最先端なものを作るような
施設につながっている。
地中の中にあるが、技術が最先端なので
宇宙人が提供している技術。
表には知らせられないもの。
そういうのが
たくさんの人が集まっている。
それを早く世の中の
みんなに役立ってもらいたい
広めたいという気持ちを抑えつつ
未熟なままで表に出したくない
ちゃんとチェックして詰めている。
戦争ではなく、人の役に立てる。
いきなり出すと
びっくりするので、時期をみている。
地下施設、螺旋階段から見上げると、
月が見えていて、青空にピンクがかった月
空洞から見えるそらの色にホッと、
自然の成り行き、自然を感じながら、
日々、科学と向き合っている。
役立てたいという思いが強い。
その機会をまっている。
建設中のロボット、
大きな存在自体が質量が重い。
それを表にだすのが腰が重い。
真知子さんのチャネリングが始まると
実は、読まれながらも
まだ、言っていない話だったのに
「ああー、どうして
それが、わかっちゃったんだろう?」
「うわあ、どこまで知ってるんだ!」と
びっくり!ドキドキ(笑)
と、言うのが、9月のある日
まさに、違う次元から
ある人が、私のところにやってきて
これからやって行きなさいと
言い渡されたのが
まさに、この内容だったから。
参照:
そして、次に俊二さんから
このチャネリングから見えたものを
ホロスコープから紐解いていただきました。
協力者、共同作業をやっていく
7室にある私の天秤座の太陽は
乙女座の冥王星、
天秤座の天王星と1つになり
「自分でも、どうしてか分からずに
何かに突き動かされ、動いてしまう」と言われる
水星、木星とも1つになる
<ステリウム>の
星の配置を持っています。
そこにある
太陽と天王星のコンジャンクションを
「遠く離れたところから突然に
地上のルールに従っていない人からのコンタクト」
「宇宙人との共同作業による最新技術」
太陽と冥王星のコンジャンクションを
「未知な技術を、地下で建設している」
「まだ、地球上にないものを持ち込む、太陽」
太陽と、9室の蠍座の海王星のセクスタイルを
「亡くなった人や、時間、次元を超える」
太陽と、10室の山羊座の火星のスクエアを
「現実的な形で、表に社会に早く出していきたい」
「集団社会へ役立てたいと、強く求めている」と
今の講座自体も
「こんな講座にしなさい」と
宇宙からメッセージを受け取って
対話をしながら、創っていったように
「宇宙人との共同作業!」と
一般のリーディングだとなかなか出てこない
そんな深い部分も読んでくださったのです。
Photo by Kanako Nakamura
そして、ありがたかったのが
今月の講座でも
生徒さんたちからも、なんども言われた
「今まで、苦しかったのはここだったのか」
と、言うようなことが
このホロスコープリーディングから
「その人が、人生の中で
長いこと、ずっと抱えている
周りも気づかない
自分でもないことにしている
潜在意識に持っている問題を発掘する」
「自然の成り行きを表す
ホロスコープという、人生の設計図から
相手に役立つように
自分に降りてきたメッセージと
ホロスコープと、その人の現実とすり合わし
チェックにチェックを重ねて
その技術をもって、表(言葉)にだしていく」
「人生のかなり重い問題も含むので
相手にびっくりさせないように
時間をかけて、相手に伝えていく」
と、イメージを伝えて下さったことで
自分で読みかえることもできて
一年間、じっくり自分と向き合って
深い部分にまで、触れて行きながら学ぶ
この方法、道でいいんだよなあと
再確認できるリーディングにもなったんです。

Photo by Kanako Nakamura
次にみていただいたのが月でした。
<生まれた時の月>
工事現場から
白いイカロスの羽をせおって、
見えていた空の
ピンクの月にのぼっていきます。
その月の表面をよくみると、
バラ畑、花束、がつまっている
その真中に
白いロザリオが置いてある。
マリア様の像が掘られたようなものが
ポンと置いてある。修道院。
人気がなくて、ひんやりしている。
祭壇の前でお祈りしているシスターがいて、
「どうして?」ということをお祈りしている。
「どうして、私は◯◯なんだろう」
答えが欲しくてお祈りしているが、答えは帰ってこない。
祭壇の前の像にずっと語りかけている。
お祈りしていたが、
ふっと太陽の光が指してきた光景をみて、
視点を祭壇だけじゃなく、外、顔を挙げて、
もっと明るいほうへいこうと思っている。
一生懸命、お祈りしていても、
なんにも、現実変わらないよ。
光が指してきたという状況に、あっと思った。
外の明るい世界、太陽に当たる。
こんなところでじっとしていても
しょうがないと思い始めたシスター。
立ち上がると教会の中が、
ろうそくがつきはじめて
ほんのり温かい灯りに包まれている。
立ち上がることで、
「それが正解だよ」
と、いう感じで音楽がなりはじめた。
いきいき、きびきびしはじめた。
入口の方へ向かってあるいていって、
バラの中のロザリオを、ひっつかむ、
ワイルドにとって、教会の外に出ていった。
神様に祈るような、仕事についているんです。
月は、過去や過去生の
チャネリングのシスターの言動から
私の1室にある、魚座の月は、
しかも
この写真は、フォトグラファーの
中村 可奈子さんに、降りてきたイメージで
私の写真を撮って下さったんですが
Facebookに、アップした時に
「(月の)イメージで見た世界に似てますー」
と、真知子さんがコメント下さったのです(驚)
俊二さんのリーディングは
真知子さんのチャネリングからのイメージで
「ああ、確かに!」と
自分のホロスコープの
可能性を、さらに広げて下さった
柔軟な読み解きをしていただき
まさに、ご夫婦の力の合わせ技(笑)
土星も、今後の私の進みたい方向が
バッチリ現れていたので!
それは、新ホームページでのお楽しみに♡
ホロスコープから、誰かに
「あなたの人生は、こうなんです」
と、導いてもらうのではなく
自分の人生と、人生の羅針盤である
ホロスコープと、答え合せができることで
「ああ、この道でいいんだな」と
<自分の人生の歩き方が確信になる>
だから、ブレない軸となっていく。
それには、伝える側が
その人の人生を限定してしまうのではなく
自分の資質を生かして
どんな人生を自分が選んで
創り出すことができるのか
自分の人生の選択、決断に
人生の可能性を広げ、幅を持たせる
久々に、リーディングをしていただいて
そんな伝え方をしていくことって
本当に大切なことだなあと
改めて、ありたがく思いました。
自分の人生の可能性を知りたい方や
占星術を学ばれている方
自分のアスペクトを深く知って
さらなる可能性を見つけたいと言う方にも
このセッションを
とってもオススメしたいと思います♡
俊二さんと、真知子さんのセッションについては
下のリンクから、ぜひお問い合わせくださいね♪
「勇気づけの占星学」
「自分を愛する心理学」
「望んだ人生を創る宇宙真理」から
「Astro- Philosophy」
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