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未来食セミナーと
その実践から変わることその3
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3.料理して食べる暮らしが無理なく日常に根付く
家族も友人もどんな美食家も納得のおいしさと、
シンプルでシステマティックな宇宙ルールに沿った料理術で、
料理がワクワク楽しくなります。

 

「池田美保体験談その3」

実家は長野県の山奥リンゴ農家です。
野山の恵み満載のまさに桃源郷のような故郷。

 

春には筍や山菜、夏には美味しい夏野菜
秋にはリンゴに梨や松茸。冬には父が猟で捕ってきた
鹿や猪などのジビエ大自然の美味しさを味わって育ちました。

母も祖母も手料理上手おばあちゃんの漬物や夏野菜の油みそ
五平餅などが子供の頃から大好きでした。

 

母は短大で現代栄誉学を学び家族のため栄養バランスを
考えて毎日手料理をしてくれました。

 

そんな恵まれた環境も当たり前すぎて
全く感謝の気持ちを持っていませんでした。

 

私自身は食べる役であとは習い事や部活で忙しく
家の手伝い、料理なんて全然やってきませんでした。

 

私が料理を始めたのは18歳で一人暮らしをはじめた時。

自己流で自然食や料理本を見たりいろんな本を読んでは
奮闘していましたがとにかく時間ばかりかかるし
後片付けは大変ですっかり疲弊していました。

 

いろんな料理教室や、セミナーに参加しましたが
なかなか家庭で実践できませんでした。

 

20歳で未来食を知ってやっぱり自己流で試してみるも
なんだかイマイチ。

 

思い切って
22歳で未来食セミナーを受講しました。

 

えっ?こんなに簡単でこんなに美味しいの?
それは衝撃的な体験でした。

 

そして未来食つぶつぶの基本が日本人が古代から
食べてきた元和食だったことに感動しました。

 

日本の伝統製法で作られた本物の調味料を使い
素材の美味しさを最大限に引き出す料理。

 

私が求めていたのはまさにこれ!!!

 

未来食セミナー受講3ヶ月後には
研修生としてつぶつぶの本部のある東京へ。

 

料理初心者の私があっという間に
つぶつぶ料理のシェフとしてお店で
つぶつぶ料理を振る舞うようになりました。

 

幼い頃から新鮮な野菜の美味しさや
大自然の恵みを味わい、祖母や母の
愛情たっぷりの料理を食べてきたおかげで
つぶつぶ創始者のゆみこからも
「料理感が良い!」と認めてもらうこととができました。

 

未来食セミナー受講とその実践で
幼い頃から大自然の恵みをを味わってきたことが
自然と私の味覚を育ててもらっていたことに気がつき
毎日手料理を作ってくれた祖母や母に心から
感謝の気持ちを持てるようになりました。

 

そして仕事でも
その味覚と料理感を生かせるようになりました。

 

レストランで腕を磨いてからは
家族もみんな喜んで美味しいと
食べてくれるようになり毎日家族と
囲む食卓が幸せの時間です。

 

今では子供達が家の料理を作ってくれるように
までなりました。

 

つぶつぶ料理の料理法はシンプルで
基本をきちんと学びゴールの味がイメージできれば
子供でも美味しくできるのです。

 

今は毎日ワクワク家族でつぶつぶ料理を作って
食べることを楽しんでいます。

 

未来食セミナーの受講から私の幸せな未来食
ライフがスタートしました!

 

料理なんて全然やったことない。
むしろ苦手という人にこそ
おすすめなのが未来食セミナーです!

 

まずは初めの1っぽ未来食セミナーscene1を
2年ぶりに山形県小国町の自宅で開催します。

 

https://tubutubu-cooking.jp/lessons/detail/19269?fbclid=IwAR09n8Ti8uRjIZVvvuNuj2yieA5rlfL1-V2MKOHTMbFdGKziVy3bm_hceTk