⌘上々吉 ⌘ 心染む ⌘ みっさんのさじ加減 -3ページ目

⌘上々吉 ⌘ 心染む ⌘ みっさんのさじ加減

安らぐ心 

安心って幸せのひとつだよね

幸せの器の上で
喜怒哀楽があれば上々吉

生き方も見え方も
あなたの変わるきっかけを創りたい!

楽しいこと大好き❤
一息時間に是非

みっさんのさじ加減を読んでみてください ( ˊ̱˂˃ˋ̱ )


みっさん生まれの狛結び(こまむすび)

12匹の狛犬たち


いくよ〰︎ラブ

干支:子(0)
五行:水(陽)
正式名:美波右衛門(みなえもん)
通称:みなも




【狛結び 十二守護 第一守護】

🌊 美波右衛門(みなえもん)
通称:みなも

十二守護のはじまりを司る、
水の守り狛。

澄んだ水のように心を整え、
新しい流れをそっと運んでくれる存在です。

迷いがある時も、
心が揺れる時も、
美波はやさしく問いかけます。

「あなたの本当の願いは、どこへ流れていきたいですか?」

今日のことば
「流れは止まらない。あなたの未来もまた、やさしく動き出している」

あなたの今日の流れは、どこへ向かっていますか?





🌊 みなも:
「子年の人はね、はじまりの風をいちばん最初に感じるんだよ」

🌿 みっさん:
「はじまりの風?」

🌊 みなも:
「うん✨
まだ誰も気づいていない流れを、そっと感じ取る力があるんだ」

🌿 みっさん:
「たしかに、空気の変化に敏感かも」

🌊 みなも:
「それはとても大切な力なんだよ🌙
小さな変化や、まだ言葉にならない想いに気づけるのは、子年の大きな魅力なんだ」

🌿 みっさん:
「そう言ってもらえると嬉しいな」

🌊 みなも:
「うん。
子年の人は“始まりの星”を持っているからね✨
新しい流れをつくる役目を持っているんだよ」



🌊 みなも:
「みっさん、そんなに急いでどこへ行くの?」

🌿 みっさん:
「やることが多すぎて、もう流されそう…」

🌊 みなも:
「ううん、流されてるんじゃなくて、
自分で滝に飛び込んでない?」

🌿 みっさん:
「……あっ」

🌊 みなも:
「水はね、流れるけれど、
自分から渦には入らないよ」

🌿 みっさん:
「確かに…全部、自分で抱えてたかも」

🌊 みなも:
「そういう日もあるよね。
でも今日は、少し流れに任せてみよう?」

🌿 みっさん:
「なんだか、肩の力が抜けた」

🌊 みなも:
「うん、それでいいの。
川だって、ずっと全力疾走はしてないからね🌊」


🌿 みっさん:
「でも明日になったら、また滝に飛び込んでるかも…」

🌊 みなも:
「その時は、せめて浮き輪を持っていこうね🌊🛟」

🌿 みっさん:
笑い泣き そうするよ」




子年のあなたが持つ、静かに流れを感じる力。  
その感覚は、未来へつながる大切な導きです。  
どうかあなたの中の小さな兆しを、これからも信じてあげてくださいね🌊✨



良くも悪くも
みっさんの日常


#狛結び
#十二守護
#美波右衛門
#みなも
#今日のこまたち


見えないハラスメント 〜におい編〜




🐾こざえもん:
「なあ、こまえもん…この世には“においの乱”があるらしいぞ🐾」


こまえもん:
「乱れてるねぇ、空気が🐾」

こざえもん:
「前から来るのは“年季の風”🐾
 横から来るのは“香りの嵐”だ🐾」


こまえもん:
「どちらも本人は“整えているつもり”なんだよね🐾」


こざえもん:
「つまりだな…
 無自覚最強ってことか🐾」
こまえもん:
「最強というより…最難関かな🐾」

こざえもん:
「でも言えん。これは言えんぞ🐾」


こまえもん:
「うん、“言った瞬間に空気が終わる系”だね🐾」

こざえもん:
「じゃあどうする!我らは耐えるしかないのか!🐾」


こまえもん:
「いや、“戦わずして整える”のが上策だよ🐾」



こざえもん:
「ほう…秘策があるのか🐾」


こまえもん:
「まずは“風を動かす”🐾
 換気、距離、空気の流れ🐾」

こざえもん:
「物理で来たな🐾」


こまえもん:
「次に“自分の結界を整える”🐾
 無香のケア、やさしい防御🐾」

こざえもん:
「結界きたな🐾」


こまえもん:
「そして最後に“個人を責めず、場を整える”🐾
 これがいちばん大事🐾」

こざえもん:
「つまり…誰も悪者にしないってことか🐾」


こまえもん:
「そう。においは“気づきにくい個性”だからね🐾」

こざえもん:
「深いようで現実的だな🐾」

こまえもん:
「善ってね、
 誰かを正すことじゃなくて🐾」

こざえもん:
「お?🐾」

こまえもん:
「みんなが“なんとなく心地いい”場所を
 そっと作ることなんだよ🐾」



こざえもん:
「なるほどな…
 見えぬ戦いは、静かに制するか🐾」



阿吽のことば🌿

「言えぬなら、せめて風か空気を動かせ🐾」


※この投稿は特定の誰かを否定するものではなく、

日常の中で感じたことを、ゆるく切り取ったものです。
それぞれの感じ方があって大丈夫です🌿


職場には、ときどき

“見えない何か”が流れている。

見えない家事的な。

そう、風ではない。
においである。
前からふわり。
横からすっと。
ときに不意打ち。
気づく人は気づくし、
気づかない人は、ほんとうに気づかない。
ここが、この問題のむずかしいところ。
誰も悪くない。
でも、ちょっとだけ困る。
…と思いきや。
ふとした瞬間、
「なんかいい匂いする…
ラブ」って人もいる。

すれ違ったあと、
ほんのり残るやさしい香り。
あれはもう、癒しの風。
同じ“におい”でも、
こんなに印象が違うんだなって思う。
だからこそ難しい。相性もあるだろう。
強すぎても届くし、
なさすぎても気づかれない。
ちょうどいいって、実はすごく繊細。
そして最大の難関は――
やっぱり言えないこと。
だから人はどうするか。
無言で距離をとる。
そっと風を起こす。
心の中で「頼む…」とつぶやく。
もはやこれは、静かな攻防戦。
でもね、思う。
これってきっと、
どっち側にもなりうる話。
自分もどこかで、
誰かにとっての“気づかない何か”かもしれない。

気をつけようニヤリ
だから今日も明日からも――
戦わない。
責めない。

ただ、そっと整える。

花粉症の人もいる。よし 室内換気扇を回そう。

良くも悪くも 🌿みっさんの日常






〜デリカシーがない人の本質〜



🌿こまえもん と こざえもんの対話🌿  



🐾こまえもん  

「ねぇこざえもん、“悪気がないから仕方ない”って言うけど…  

ほんとにそうなのかな?」


🐾こざえもん  

「…それはな、半分だけ真じゃ」


🐾こまえもん  

「半分?」


🐾こざえもん  

「確かに“無自覚”な者もおる。  

 だがな——


 “気づこうとしていない”者も多いのじゃ」


🐾こまえもん  

「え…それって…」


🐾こざえもん  

「相手の表情、空気、沈黙。  

 本来なら感じ取れるものを  

 見ないままでいる、という選択じゃ」


🐾こまえもん  

「それって、優しさがないってこと?」


🐾こざえもん  

「優しさというより——  

 “想像力を使わない在り方”じゃな」


🐾こまえもん  

「……それ、ちょっと厳しいね」


🐾こざえもん  

「だが真実じゃ。  

 “悪気がない”という言葉で  

 誰かの負担が消えるわけではない」


🐾こまえもん  

「たしかに…傷ついた側は、そのままだもんね」


🐾こざえもん  

「うむ。  

 ゆえに大切なのは——


 “理解させること”ではなく  

 “自分の境界を守ること”じゃ」


🐾こまえもん  

「境界…」


🐾こざえもん  

「近づけすぎぬこと。  

 受け取りすぎぬこと。  

 必要以上に与えぬこと。  


 それでよいのじゃ」


🐾こまえもん  

「なんだか、少し強くなれた気がする」


🐾こざえもん  

「よいか、こまえもん。  


やさしさとは  

    “すべてを受け入れること”ではない。  


自分を守れる者こそ  

     本当のやさしさを持つのじゃ」


🌿阿吽ことば🌿  


「“悪気がない”で、許さなくていい」





※この投稿は特定の誰かを否定するものではなく、  
日常の中で感じた“気づき”を言葉にしたものです。  

それぞれの感じ方があって大丈夫です🌿



あー チーン 今年度は職場が荒れた

ハラスメント気質な上司がいてね
まー 自覚がないこと

ハラ上司の上司にはぺこぺこするけど、部下には強気なのよね。

年度末には信頼なんてなくて総スカンで、だよねと思う。

私はその若い部下の、やるせない悲しい不満を聞いて励ますことが多かった立場と日常でした。


4月からまた始まるけど
誰かの応援に繋がれば幸いです 照れ