悲しみは 静かに包まれて
優しさは誰かの理解を
求めるものではない
心の品を守るためにある
沈黙の中に誠実を置き
静けさの中で自分を取り戻す
それが和の灯り
その祈りの舞は
かみかぜかぐら神風神楽
綺麗で聡明なお声でお話ししてました
神楽といえば
天鈿女命様
日本神話の
「天岩戸隠れ」の物語に由来
なるほど 納得な みっさん
んとね
意を得て
声を奏づれば
舞ひ出づ
神風神楽と心を込めて声を出せば、
舞が自然に始まるよって
つまり、はっきりとした意志や感情を込めて神風神楽と声を発すると、それが美しく舞いとなって現れるそうです
灯明のゆらぎが椿の精霊を呼び起こすような、優しく神秘的な瞬間が貴方さまに訪れる
瞬間に
あっ
これこれ
嬉しい
信じるも活かすも貴方のさじ加減で
お読みくださりありがとうございました🌺
