2月23日 富士山の日
2024年1月1日 元旦
ちょいと長いから
最後まで読まなくてもいいんです
我ながら 長い ![]()
だけど
最後にお礼を載せるより
まず はじめに
気になって このブログを見てくれた方々に
胸の奥底で じわりじわり
ありがとう![]()
今回は リクエストにより〰︎
読み仮名を ざっくり
最後に解説を入れてみます
うんうん ![]()
私らしく
私のままで
ぶれない
筋道を
表現していたい!
だって
り
理を解くことが
楽しいんだもの![]()
![]()
日本語って古語でも
とっても、素敵
忘れては
生きてはいけぬ![]()
![]()
日本に生まれ過ごしたいと願ったことも
ではでは
語をここに、残します
いつでも やっぱり
最高だな
神様大好き❤
いくよ〰︎ ![]()
![]()
こし たんたん
虎視眈々
なすがまま 物事 捉え 大地 構えよ
如何 虎視ごとく 見据え
みはからい みすぐ
見計らい 見過ぐこと
じねん あるすがた
自然 在る姿 思い出こと
踊らせながらも 己 失ふ
みち うしな べ
道 失う 可らず
い
焦らずではない
と あま
問い 甘し あらたむし
かた さくし しか
堅む 策士 然れど
だれ かれ
誰も彼も うちうなづく
ことわり
理 繋ぐこと こそ
たんたん
眈々という 姿
みはらかす ふうくう
見晴らかす 風空
ふ がた ぜん
古り難し 然なり
みょうじん つきず ならせぬ
明神 尽きず 為らせぬ
虎 見据える 眈々
根本の性質や要素を自ら取り込み
大地に構えよ
状況を虎のごとく見据え
タイミングをみて、見逃さない
本来 そうであることを思い出すこと
振り回されながらも自分自身を
手段は 見失しなわないこと
焦るのではない
課題は 美味しく 吟味し
狙いを定めて 絞り込む
思う通りに進む戦略を立てること
だが
あの人もこの人も
承知する道理に繋げること
それこそが
狙うという姿である
その立ち位置から見える
見渡す景色は 美しくも
昔から変わらないものである
見下ろすことではない
情勢を把握したものものだけが
見える景色は
高くもなく
広い世界を見るのだ
大山阿夫利神社
望遠鏡は狭いよね ![]()
そのとおりだ
明神とは なくなるものではない
いつも 側にいる
私が自ら紡いだ ブレスに 白虎玉
誰そ彼
片割れ時
意からもらった言の葉を
音のように世に出す 言霊
美しくも 懐かしい言霊は
記憶の底に魅入られた感覚であり
事実である
唇 甘美なる漂いは
香りのように沁みる
刺さりも咲く姿は良き定めであろう
波のように音を奏で
水のようにせせらぐ
風と共に唄い
大地のごとく広く構えよ
何故か 知っておるだろう
命
誰も彼も
生き様を生み出しておるのだから





