親子猫たちの捕獲に何度も現場に行きました
🚴‍♀️
餌やりさんは毎日通っていたけれど
私は毎日は…無理。




捕獲器を使うか?
餌やりさんに馴れてくれたら 手掴みか?
あれこれ悩みました。

(可愛い子猫たち)



(ケージに馴れてくれたら 
そのまま保護しよう思っていた。)


し、しかし、
10日以上経った頃、
子猫たちの姿が見当たらないガーン
またまた あちこち探しましたよ。
姿を現す母猫を追いながら…
もう 不審者のようにウロウロと。

2日姿が見えず。ガーン
不安と早く捕獲しなかった後悔

ですが!
3日目の朝、餌やりさんから電話が。
「子猫が居ましたよ!」と!
家事を済ませて現場へ。🚴‍♀️

これを逃したらアカン!とキャリーを
自転車のカゴに押し込め 現場へGO!

そして、頑張りました!
餌やりさんと一緒に無事4匹を保護しました!

捕獲器やらなんやら悩んだ挙句爆笑
結局 手掴み爆笑

ボラさんに連絡をして、
母猫を保護するキャリーを持って来て頂き 
ボラさんの車で4匹を連れて帰ってもらいました。

私は安堵しながら 自転車こいで帰路に…🚴‍♀️

母猫リリースから子猫探し
親子で捕獲、保護…
本当に長い道のり。
何度も諦めそうになりました。

そして、こんな大変な思いをしてる事、
餌やりさんは 分かってるの?!
と言う モヤモヤモヤモヤした気持ち…プンプンショボーンダウン

ただ餌やりしてるだけ、って
絶対 ダメだよ。プンプンショボーンダウンと、私は思う!!



(私の任務、続く…)