保健所に出入りし
命の期限が付いた犬や猫と 接していると、
動物愛護について 考える事が多くなりました。
時には
「肉」や「魚」を食べる事さえ 罪悪感を
感じてしまう事もあり…
若い頃のように
「やったぁ♪ 今日は焼肉だぁ♪」
なんて 心から喜べなかったり…
子どもの頃に
釣られた🐟を見た時の事…
「魚🐟を逃してあげて」というような 訴えを
父にしました。
父は、
「この魚は (私に)食べられる為に 死んでくれた。だから 感謝して食べないといけない。」
そう 私に言いました。
それから 私は「魚を食べる達人」になりました。
食事をする時のいただきます。は
牛や豚、魚の命を頂きます。
だから どんなに辛くても 逃げ出したくても
…
頂いた命の分まで、今日を大切に生きなければ。
と思います…
(保健所収容があり…
プライベートもガッカリな事があり…
凹んでいる私の呟きです…
)