おはようございます
では昨日のブログの続きになります
この数カ月、自分の守護者の姿を視てみようとすると十二単の女性がお一人現れるので
どなたなのかずっと気になっていたのです
そして昨日のブログでもお話しましたが
平安時代のような乗り物に乗せてもらいあちらの世界の雲の上を登っていくと宮殿にたどり着いた訳ですが…
不思議なのは
薄いオレンジクリームのような色の雲を登り
広い雲の上に斎王だけでなく当時のように
斎宮がそこにあり沢山の女官も共にいたこと…
天界ではこのような次元の空間も存在するのかも知れませんね…!?不思議です
その時は失礼ながら斎宮や斎王といった歴史を
全く知らなかったのですか
それでも何故か私には
斎王は神様に祈りを捧げる姫だとわかっていたようで
土下座をしながら
私も神様に仕える覚悟をしております!みたいな事を伝えていました
すると斎王はフフフと優しく笑いながら
「ならば髪飾りがいるだろう
かんざしをつけるがよい。持ってゆけ」
と言われてかんざしをもらって帰りました
あ、実際には手元に品はありませんよ
何かね、さかのぼるとこの時代で私は
鞠で遊んでいる子供で、何者かは謎ですが
可愛がってくれていたみたいです
いつかゆかりの地を巡りたいと思います
あ、もちろんこの世ですよー!笑
そしてコワイ保護者の話ですが
過去世での関わりを知り祈りを捧ぎ、
数日後その人に会うと人が変わったみたいに
優しくしてくれましたーーー!!!
スピリチュアルな方法をまたご紹介しますね
ブログを読んでご心配をおかけしておりましたらすみません、いつもありがとうございます♡
みなさま大好きです!
