第3話にまで長引いてしまってすみません笑い泣き

しかも公式ハッシュタグランキング1位…

申し訳なさすぎですがアセアセ

訪問してくださった皆様、
本当にありがとうございますお願い


さてさて、前回①、②の続きになります

神社のゴミ置き場問題について悩みまして
多分特定の一部の人達がゴミをポイポイ捨てる為に仕方なく拝殿に灰皿やらゴミ箱を設置されたのだとは思うのですが…

実際に私も始めてその神社の拝殿に立つと
そのような映像が脳裏に浮かびました

それでもやはり気になって仕方がないので
思い切って役所のホームページにある市民の
ご相談窓口にメールを送ってみたのですあせる

あまりお忙しい中私一人の意見で
お手をわずらわせてもいけないと思い、
軽くご相談だけで記入をさせてもらい
返信や連絡も不要と致しましたショボーン

そんな中
日本の女神カードを引くと



私はこれまで稲荷神社を参拝したことがなかったのですが、

今の私を何故か呼ばれているような

私を知ってくださっているような気持ちになりましたビックリマーク 

そしてゴミについて伺うと



ほうきをもっておられますよねポーン

大切に思う気持ちを持って参拝するだけでも
あちらの神様はわかってくれているんだなと
優しさをひしひしと感じつつ…

やはりキレイにしたいなぁと思いました真顔

そして翌朝
保育園に次男を自転車で送る道中に  

赤ちゃんを乗せたベビーカーを押して歩くお婆さんとすれ違いました

そして保育園を出た後も又そのお婆さんを
見かけると、細い横道にスっと入ったので

そのような道がある事を知らなかった私は
何故か気になりその道に入ると
そこはどこに続くのかわからない一本道

お婆さんの姿はいつの間にかなく

辿りついたのはその無人の神社でした

そう、神社に続く裏道だったのです!

あのお婆さんは私にとってのメッセンジャー
だったのかも知れない…

そう感じつついつものように神社へ向かうと

こっち

こっち

こちらに来なさい


そのように何かに引き寄せられ
神社に繋がる広い敷地をずんずん進むと


もっとこっち


私は敷地からちょんと出て、
急な坂道を登るとすぐ

真っ赤な鳥居の並ぶお稲荷さんを見つけたのでした神社

お、お、お稲荷さーん!!!

ハッ!!

昨日引かせてもらった女神さま…!!!

私はやっぱり導かれていたのかも?滝汗

そして、そして、
日本の女神カード凄すぎます〜笑い泣き


すみません、またまた長くなってきましたので
次回に続きますえーん


最後まで読んで頂きましてありがとうございましたキラキラ