熊被害が急増し、その対策にお金も人も足りない中で困ってる人・自治体に
「熊を殺すのは可哀そう!」 「小熊を殺したらアカン」「こーすれば出来る」
と攻撃していい気になって満足している無知なオバチャン連。
オバチャン連は自分達は人も金も出さず、口だけ出して満足しているようです。
殺すのではなく、あーすればいい! こーすればいい!と主張しているが
そんなことは百も承知で、出来る範囲で人被害、子供の熊被害をなくそうと
頑張っているのに、文句ばかり付けている。文句を付けるなら自分の子供を
連れて熊の出る所に住んで自分の主張していることを実践してからにしたら?
親熊から小熊が学ぶのは
・人は怖くない ・人肉は美味しい ・人の住んでる所には美味しい食べ物が
いっぱいある ・人の住んでる家の中にはもっと美味しいものがいっぱいある
・山の中より人の住んでるとこのほうが簡単に食べ物にありつける ・人間に
遭ったら顔や頭を狙ってやっけろ、そしたら人間に簡単に勝てる ・今年いい
思いをしたので来年も行こう、山より美味しい物がいっぱいある・・・等々を
教えられた小熊は、教えられた通り、大きくなったら人を襲い、その小熊にも
同じように教えることでしょう・・・

















