これは何を基準に無害と言っているのか。
ぱっと見では全く変化がわからないからといって、害はないのでしょうか?
徐々に徐々に変化していっているのかもしれません。
だけど私達は変化がゆっくりすぎて、
それを「変化」だとも気付いていないだけ。
何をしようとも、どんなことでも
「変化」しないことはないのです。
身体に良いものを食べれば、身体は良い働きをしてくれます。
身体に良くないものを食べれば、身体はうまく働いてくれません。
良い行いをしていれば、良い環境に。
悪い行いをしていれば、悪い環境に。
(もっと言えば何を基準に「悪い」なのかということもありますが。)
残念な事に現在の世の中では、
身体に良いと思わせて、良くない物たちが溢れ返っています。
今まで当たり前に使ったり、飲み食いしていた物たちが、
まさか身体に害を与えるなんて思わないでしょ!?!?
だって今まで至って健康ですけど!?!?
そう感じている方は沢山いると思います。
わたしも今までは
(この位平気だろう)とか、
(症状が出てこないということは平気なんだろう)と言うような軽い気持ちでいました。
まして今やよく言われる「○ーガリン」とか、先日注目された「○クドナルド」とか。
何の疑いも持たずに好んで食べていました。
知らないから平気なんです。
無知って恐ろしい。
知ってしまったら、できる限り避けたいと感じてしまいます。
それでもまだまだ世の中には当たり前のように身体に毒を服んでいる人が大勢いるんですから。。。
何が怖いって、そんな事が罷り通る世の中を作り上げている人間が怖いです。
おっと、何だか私の書きたい事とは違う方向に向いてしまいました。( ̄(工) ̄)
本当は経皮毒について感じるものがあって書くつもりだったんですが、
長くなってしまったので、また次回に♪