翌日、私のゼミの〇〇先生に、自分の進路について話をしてみた。

  

う〜ん…。先に言っておくと、僕は面倒はみれないな。専門外だからね。もし、ウチの院へ行くなら…と、やっぱりドイツ語の先生と同じような事を言われた。


分かっていたけど、改めてズド〜ん…。トドメを刺された。💧滝汗


私が、エジプトにも行きたいから、その準備もします…と言ったら、じゃあ、行ってから卒論を仕上げたらいいからと言ってもらえた。


そして…


☓☓さん(ドイツ語の先生)にも聞いてみたの?と、言われたから、そこは正直に昨晩の話をした。


専門外だから無理ってはっきり言われたって。笑い泣き


若かったから、進路が決まらないその時点で吐きそうになっていた。とりあえず、ドイツ語の先生の部屋に戻ったら、同じ事を言われたと言ったら、そりゃそうだって言うてはったけど。

 

私がズド〜んとなって、泣きそうだったから、まだ時間があるから大丈夫だ!と言ってはったけど。


かなり、無口だったから…


今日は…何も聞いてこないんだな…?分からなかったら、遠慮せずに聞いてくれよ…。真顔


と、言われたけど。色々と考えてたから、そこで、そうや!!と自分の中でなり…


先生、今から、ちょっとでかけます。また、戻るから。


と言って、机もグチャグチャのまんまだったけどそのままにして、出かける事にした。

※今考えたら、いつもグチャグチャだったけど…。


君、一人で大丈夫か!!思い余ってバカな事をするんじゃないぞ。明日の新聞が怖くて読めなくなるからな!真顔


と、笑わかしてくれはった。


私が笑ったからか…


おいっ!机の上がグチャグチャのままだぞ!と言われたから…


片付けといて…。


・・・・💧

教授をアゴで使うな!


と言われながら、ある場所へ私は一人で、でかけた。(大した場所ではありません…期待しないで下さい。笑)


そこで、私は救われた…。


まだ、続きます…

すんません…。若かったんです。くだらない事で、ウジウジしてた時代でした。笑


花火花火花火花火花火