こんばんは。
今日は マヤ暦の260日周期のツオルキン暦の始まりの日。
そのこと とある方のブログを見て 意識したのは2日前だったの。。
最近 チューニングしてなかったから。
でもさ、ギリギリ間に合ったわけで、やっぱ私ってマヤ暦と繋がり濃ゆいな。
と感じる。
今日は仕事が休みで、ゆっくり過ごしてた。
インスタライブしてみたいなって思ったけど、ドキドキ💓
結局 よくわからず フェードアウトしてしまった。
チーン!
写真の自分で動画とって その音声聴いてたら、
なんだか自分の声に癒された。
自分の声が一番癒されるって本当だわ。
って思った。
この260周期は 自分の内側にフォーカスして
自分を愛で満たし、世界を愛して ゆこうと思う。
そう、ブログセラピーしてゆこうと思う。
あと語りたいこと語るわ。
私が 今 一番語りたいのは ウマシアシカビヒコジノカミのこと。
古事記で 天地創造時 造化三神の次に現れた カビの神様。
細菌やウイルスやカビなど菌類の神様。
人間よりもずっと前に存在していて、
人間のすべてに関わり 共に生き そう共生してきた存在。
味噌 醤油 酒 酢 漬け物など 伝統食品も
微生物とのコラボで 私たちの命を支えてくれてる。
古事記にもあるということは 古代の人たちは
菌類の原初の力に神を見ていて すべて知っていたということになるよね。
ウマシアシカビヒコジノカミは
カタカムナウタヒの中にも歌われてる。
そこでは ウマシタカカムアシカビヒコという名だ。
ホツマツタエの中にも登場する。
大嘗祭に。
つまり かなり重要な神様なのだよ。
今回の コロナというウイルスの存在もスゴイよね。
地球の 人類への暮らしや世の中の仕組みから
あり方から変わってゆくんだろうなと思うもの。
私も変わらざるをえないよ。
もうもう ウマシアシカビヒコジノカミといろんな対話してゆくわ。
目に見えない存在と対話してゆくわ。
私自分の不安や恐れも どんどん思いがけない形で浮上してくるから
その都度 認め 手放し 光に還してゆく作業してゆくわ。
たくさんの重いもの、鎧とか いっぱい持ってたんだな。
もうこれからの生き方に不必要なもの 手放してゆこう。
でも過去には感謝だよな。だってここまで生きてこれたんだもの。
ありがたいわ。
ああ 今日もありがとう。そしてお休みなさい。