こんにちは。
ご訪問ありがとうございます、恵子です。
昨日、眼科へ行ったことを書きました。
飛蚊症(ひぶんしょう)と言われ、私の右目の視界の中には
まあるいものや、ジグザグしたものがあります。
これからずっと、付き合っていかなくてはなりません。
でも、こうしてブログも書けるし、本も読める。
おひさまは明るいし、私は幸せなのだと思いました。
だから、これからずっと一緒にいる飛蚊症という相棒に、名前をつけてみました。
一番目立つ子が 「まあるいこ」 なので、その子に。
名前は 「ロン」 です。
なぜ、その名前なのかというと、私にもよくわかりません。
ただ、パッと浮かんだのがこの名前だったのです。
でも、この名前、聴き覚えがあって。
私が幼い頃、近所に 「わたやさん」
(布団などを売っていたから、わたやさんと呼んでいたらしい)があって
そこに確か 「ロン」 という薄茶色の大きな犬がいたんです。
だからかなぁ。。。
自分でもよくわかりませんが 「ロン」 です。
「ロン」 私にとってはなつかしい響きです。
昨日お医者さまに、治らないと言われ、落ち込みましたが
病気は体からのメッセージだと受け止め
嫌うのではなく、共存していこうと思いました。
なぜ 「ロン」 は、私の右目にやってきたんだろう。
体は、さまざまなメッセージを私に伝えようとしてくれています。
感情、ココロと密接に関係しています。
自分のココロに耳をあてて、ココロの声をよく聴いてあげようと思います。
今まで無視してきたかもしれないし、見ない聴こえないふりをしてきた感情かもしれない。
そこに向き合うようにと 「ロン」 はやってきてくれたのかもしれない、もしかしたら。
そんなココロの声に、向き合っていこうと思います。
私の右目から 「ロン」 が、いつか旅立っていくことをイメージしながらね。
ご訪問ありがとうございます、恵子です。
昨日、眼科へ行ったことを書きました。
飛蚊症(ひぶんしょう)と言われ、私の右目の視界の中には
まあるいものや、ジグザグしたものがあります。
これからずっと、付き合っていかなくてはなりません。
でも、こうしてブログも書けるし、本も読める。
おひさまは明るいし、私は幸せなのだと思いました。
だから、これからずっと一緒にいる飛蚊症という相棒に、名前をつけてみました。
一番目立つ子が 「まあるいこ」 なので、その子に。
名前は 「ロン」 です。
なぜ、その名前なのかというと、私にもよくわかりません。
ただ、パッと浮かんだのがこの名前だったのです。
でも、この名前、聴き覚えがあって。
私が幼い頃、近所に 「わたやさん」
(布団などを売っていたから、わたやさんと呼んでいたらしい)があって
そこに確か 「ロン」 という薄茶色の大きな犬がいたんです。
だからかなぁ。。。
自分でもよくわかりませんが 「ロン」 です。
「ロン」 私にとってはなつかしい響きです。
昨日お医者さまに、治らないと言われ、落ち込みましたが
病気は体からのメッセージだと受け止め
嫌うのではなく、共存していこうと思いました。
なぜ 「ロン」 は、私の右目にやってきたんだろう。
体は、さまざまなメッセージを私に伝えようとしてくれています。
感情、ココロと密接に関係しています。
自分のココロに耳をあてて、ココロの声をよく聴いてあげようと思います。
今まで無視してきたかもしれないし、見ない聴こえないふりをしてきた感情かもしれない。
そこに向き合うようにと 「ロン」 はやってきてくれたのかもしれない、もしかしたら。
そんなココロの声に、向き合っていこうと思います。
私の右目から 「ロン」 が、いつか旅立っていくことをイメージしながらね。
