こちらは別の日
うちではTNRは
のらねこさんの手術さんに
いつも来ていただきます
猫たちは毎日
何時でも庭にいるそうです
少しこちらを警戒していますが
逃げることもなく
2ヶ月ぐらいの子猫が5匹
順調に保護できたんですが
茶トラの子猫だけ
なかなか保護できません
この地域には沢山
子猫が産まれてるんです
と相談者の方が言う場所に
見に行ってみると
授乳中のママ猫まで
捕獲にこないとダメかな💧
そして急遽
負傷動物の相談を受け
のっぽKさんと一緒に現地へ
いつもならいるはずの
負傷猫ちゃんはおらず
近辺を探索すると・・・
置きっぱなしの餌を発見
おまけにいつ置いたのか
わからないぐらいふやけているし
こういうの・・・猫嫌いの方が
嫌がるんですよね
負傷猫ちゃんを保護しないと
諦めかけていた時に
猫ちゃんがひょろひょろと
現れたんです!!!!!
急いでKさんが捕獲器を設置
地域猫なので人は怖くないようで
すんなり保護できました
お腹の傷はすでに治ってきているみたいで
抗生剤でいけそうな気もします
でも確かにガリガリで弱っているのは
間違いないかも・・・
子猫5匹は保護
負傷猫ちゃんは治療となります
施設での子猫ちゃん
警戒心バリバリ
スタッフのH本さんがTNR&保護猫をし
S地区からも4匹の3か月になる子猫が
ふみふみにやってきました
トライアルに行ったと思えば
新しい猫ちゃんがくる
暫くはこの繰り返しかな?
詳しい猫ちゃんのことは
またブログにてご紹介いたします











