スバルの名車中の名車、22B-STiバージョンが1/8スケールで手に入るなんて、車好きにはたまらない企画ですよね。
京都府と新潟県で先行発売(テスト販売)されていた、アシェットの『週刊 Impreza 22B-STi versionをつくる』について、情報を集めました。
アシェット「Impreza 22B-STi versionをつくる」の概要
このシリーズは、1998年に400台限定で発売された「インプレッサ 22B-STiバージョン」を、重厚感のあるダイキャスト製の1/8スケールで組み立てるコレクションです。
▶基本データ
- 創刊日
2026年8月5日(水)
2025年10月8日京都・新潟エリアでの先行発売 - 創刊号価格
299円(税込)記念すべき第1号の特別価格 - 通常号価格
2,199円
第90号は特別価格4,998円
1,999円(税込) 販売エリア
京都府・新潟県地域限定のテスト販売スケール1/8スケール金属ボディ(ダイキャスト)採用

実車は今や中古車市場で数千万円の価値がつくと言われる伝説の1台。それが1/8サイズで精密に再現されるのは、ファンにとって夢のような企画ですね。
アシェット「Impreza 22B-STi VERSIONをつくる」の内容は?総額は?
1998年に400台限定で発売された伝説の名車「インプレッサ 22B-STiバージョン」を1/8スケール(全長約54.5cm)で組み立てる分冊百科です。
SUBARU/STIの全面協力により細部まで忠実に再現され、実車収録のエンジンサウンドやライト点灯などのギミックも搭載。
全120号で完結し、総額は約264,779円(税込)です。
車好き・22Bファンにとって、希少な名車を大迫力サイズで所有できる体験が魅力のシリーズです。
▼ 詳しくはこちら
- 2026/01/18・2026/08/27・565位








