こんにちは、hanamiです!
家の中では春からの新生活に向けた準備を少しずつ始めたくなる季節。
アラカン世代の私にとって、「鉛筆を削る」という作業は、どこか懐かしく、温かい響きがあります。
最近、「鉛筆を削るの、力がいるから大変」って子供が言ってた
なんて話をSNSで読んだ。
確かに昔ながらの手動式は重かったり、固定するのが難しかったり……。
今の子供たちには少しハードルが高いのかしら。
鉛筆削りが大変!
そんな事を言っていたらこの「新車」はどうですか?
鉛筆削りなのに、車のように走らせて削る。
まさに目からウロコのアイデア商品です。
これなら子供と一緒に楽しめるかも!

走る鉛筆削りだなんて革命的ね!
ハシレ!エンピツケズリ!:遊びと学びが合体した「第三の鉛筆削り」
プラス株式会社から登場した「ハシレ!エンピツケズリ!」
車型の本体を前後に動かすだけで、楽々と鉛筆が削れる画期的なアイテムです。
子どもたちが鉛筆削りを「難しい、重い」と感じる悩みを解決するために開発されたそうですよ。
指先の力だけで簡単に削れるのが魅力。
この製品の凄いところは、新開発の「1wayギア」。
なんと、前進だけでなく後進させても鉛筆が削れるんです。
まさに「新車」のような快適な走り(削り心地)ですね。
さらに「トンガリ検知機能」まで搭載されていて、削り終わりをカチカチという音でお知らせ。
削りすぎを防いでくれる頼もしい相棒です。
アラカン流「新コミュニケーション」
口コミでは
実際に手に取ってみると、ボディがフラットで大人の手にもしっくり馴染むのが嬉しい。
上から力をかけやすいから、疲れにくい。
勉強のご褒美タイムに使っても良さそうですね。
宿題が終わったら、最後はこの車を走らせようね」
なんて言えば、削る時間も楽しい遊びに変わりそうです。
タイヤは机を傷つけにくい素材で安心ですし、削りかすを捨てる時も、ルーフをパカッと開けるだけ。
この「ワンタッチ感」がストレスフリー。
- メリットは、削る作業そのものがリフレッシュになること。
- デメリットは、楽しすぎて不必要に鉛筆を短くしてしまいたくなることかしら(笑)
替刃(別売り)もあるので、お孫さんが小学校を卒業するまで、長く一緒に「走り続けられる」一台になりそうです。
今日のハッピーポイント
- 「ハシレ!エンピツケズリ!」は、前後の動きで削れる新発想アイテム
- 音で削り終わりを知らせる機能など、実用性もバッチリ
- 遊び感覚で鉛筆が削れるから、新生活の贈り物にぴったり!
今、私がリアルに気になっているものや、季節のおすすめです♪
🔽 私個人的にはこれが気になる!
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