刺繍図案の写し方

 

 

こんにちは!Hanamiです😊

 

刺繍を始めたいけど、専用の道具を揃えるのは大変…そう感じたことはありませんか?

 

特に「刺繍の図案を布に写す」って、なんだか難しそうですよね。

 

私も最初はそう思っていました。

 

実は、ご自宅にあるクッキングシートを使って、手軽に図案を写すことができるんです!

 

この記事では、クッキングシートを使った驚きの図案写し方をご紹介。

 

熱に強いため、熱転写ペンを使いたい方にもぴったりの方法です。

 

この記事を読めば、もう高価な道具は必要ないって思ってもらえるはず!

 

ぜひ、この裏技で刺繍の時間をもっと楽しんでくださいね✨

  

 

 

 

私はトレーシングペーパーではなくクッキングシート

一般的に、刺繍の図案を写すにはトレーシングペーパーが使われます。

 

私が愛用しているのは「クッキングシート」です!

  • 熱に強い
    アイロンで転写できる熱転写ペンが使える
    *アイロンを使うときは図案を描いたクッキングシートの上に更にクッキングシートを重ねてから使ってます
     
  • 安価で手に入りやすい
    100円ショップでも購入できる
     
  • 透明度が高い
    図案が見やすい

といった点です。

 

 

       

特に熱転写ペンを使って
図案を写すことが多いので
熱に強い
クッキングシートが安心

 

トレペで燃えるということは
経験していませんが

焦げた!ことはあります(苦笑)

 

 

 

もちろん!

100均でも

トレーシングペーパー

売ってます!

 

 

刺繍をきれいに仕上げるためのコツは、何と言っても図案を布に丁寧に写すことです。

 

 

 

 

 

道具は身の回りのもので代用できることも多いので、難しく考えず、刺繍を楽しんでくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

基本的な道具のご紹介と、身近にある道具や100均の道具

 

 

フェルトのアップリケ型紙をクッキングシートで

 

カボチャの馬車のアップリケ刺繍図案を

クッキングシート+熱転写ペンで写す

 

クロスステッチの図案をAIで描いてみた

 

 

 

初心者はキットを利用しても道具が揃っていくので、キットから始めてみてもよいですね

 

 

 

クロスステッチは、図案を移す必要がないのと、クロスステッチの種類やバックステッチなどを活用することで、絵画のような刺繍を楽しめます

 

 

クロスステッチばかりだと飽きてしまう私は

やっぱりフリーステッチ(フランス刺繍)です

 



  • 2020.07.15
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