こんにちは!Hanamiです😊
刺繍を始めたいけど、専用の道具を揃えるのは大変…そう感じたことはありませんか?
特に「刺繍の図案を布に写す」って、なんだか難しそうですよね。
私も最初はそう思っていました。
実は、ご自宅にあるクッキングシートを使って、手軽に図案を写すことができるんです!
この記事では、クッキングシートを使った驚きの図案写し方をご紹介。
熱に強いため、熱転写ペンを使いたい方にもぴったりの方法です。
この記事を読めば、もう高価な道具は必要ないって思ってもらえるはず!
ぜひ、この裏技で刺繍の時間をもっと楽しんでくださいね✨
アップリケの型紙もクッキングシートを使いました
ものすごく便利!
私はトレーシングペーパーではなくクッキングシート
一般的に、刺繍の図案を写すにはトレーシングペーパーが使われます。
私が愛用しているのは「クッキングシート」です!
- 熱に強い
アイロンで転写できる熱転写ペンが使える
*アイロンを使うときは図案を描いたクッキングシートの上に更にクッキングシートを重ねてから使ってます
- 安価で手に入りやすい
100円ショップでも購入できる
- 透明度が高い
図案が見やすい
といった点です。
刺繍をきれいに仕上げるためのコツは、何と言っても図案を布に丁寧に写すことです。
刺繍図案を写すには
100均の図案写しシートも便利です
道具は身の回りのもので代用できることも多いので、難しく考えず、刺繍を楽しんでくださいね。
クロバーで
刺繍用チャコペーパーが発売に
持っている道具で対応できなくて
買ってみました!
待ちに待った刺繍用下描き転写シート。
— hanami@アメブロ更新情報 (@hanami_tiki) August 9, 2025
好きな柄をプリントアウトし、そのまま生地に貼り付けて刺繍ができる粘着式水溶性刺繍下描きシートが発売になるらしいよ!
印刷できるので絵を描くのが苦手な方にもおすすめ! pic.twitter.com/G65WL30BKB
基本的な道具のご紹介と、身近にある道具や100均の道具
フェルトのアップリケ型紙をクッキングシートで
カボチャの馬車のアップリケ刺繍図案を
クッキングシート+熱転写ペンで写す
クロスステッチの図案をAIで描いてみた
初心者はキットを利用しても道具が揃っていくので、キットから始めてみてもよいですね
クロスステッチは、図案を移す必要がないのと、クロスステッチの種類やバックステッチなどを活用することで、絵画のような刺繍を楽しめます
クロスステッチばかりだと飽きてしまう私は
やっぱりフリーステッチ(フランス刺繍)です
- 2020.07.15
- 2026/02/18人気ランキング116位(05/31-758位)







