往々にして当たり前のように処方される薬。

医者は患者に処方はしても自身は服薬しないのです。

 

鎮痛剤として広く処方されている”ロキソニンやアスピリン”。

「腰の痛みを感じ、ロキソニンを服用したらなんと血尿が出た。副作用の可能性が高いと判断し、中止したところ正常になりました。
痛い時に我慢する必要はないが、消化管出血や腎不全リスクがあるので、飲むとしても短期に留めている」

健康増進クリニック院長の水上治氏

 

「私は風邪を引いても、風邪薬(PL配合顆粒など)はもちろん解熱剤も飲みません。そもそも風邪を引いて熱が出るのは、身体が早く治そうとしている証拠です。ですから、わざわざ解熱剤を飲んで下げることはないのです」

前高雄病院理事長の中村仁一氏

 

”高コレステロール血症などに処方されるスタチン剤(クレストールやリピトールなど”は飲まない

「コレステロールは身体に必須の物質です。それを薬で無理に下げると、がんや肺炎、うつ病のリスクが高まることが報告されている。」

元東海大学医学部教授の大櫛陽一氏

 

糖尿病薬”は多くの医者が飲まないようです。

「薬に頼らなくとも食事や生活習慣を見直せば、血糖値は下げられるので、私は飲みません」

東京医科歯科大学名誉教授の藤田紘一郎氏

「私は過去に3度、低血糖で倒れました。あのまま飲み続けていたら死んでいたかもしれない」

医師で医療ジャーナリストの富家孝氏

 

すべて2017年の週刊現代の記事からの抜粋です。

 

2017年で医師が実名で公表していますが8年半たった現在でも当たり前の薬として処方されているのです。

 

アトピーやリウマチなどの治療にも使われ「魔法の薬」とも言われるステロイド。

しかし、患者には処方するが、自分では使いたくないというのが医者たちの「本音」。

 

体に異変が起こるのは悪者を排除しようとするしるし。
薬で無理やり抑え込むことは悪者を閉じ込めてることにはならないのでしょうか?
悪者の正体は悪玉活性酸素。
水素ガスは血流を良くし、痛んだ細胞や遺伝子の修復をし、白血球=免疫力の働きを助け炎症の元である悪玉活性酸素を消します。(善玉活性酸素はそのまま)
これが水素ガス吸入です‼️

 

悪玉活性酸素(2・OH)水素(H2)=水(2H2O)

 

毛細血管は全血管の98%を占め、その長さは地球を2周半します。
水素ガスを吸引するとなんと2分で毛細血管の血流が勢いよく流れ出すのです。

水素を毛細血管の先まで送り込むことができ、足のつま先から頭のてっぺんまで全身の細胞にまで届くのです。

脳細胞にまでたどり着くのは抗酸化物質の中でも水素だけです。

血流が良くなり、免疫力、自然治癒力を高めてくれます

 

水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。

副作用がないことはとても大切なことです。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。

濃度、発生量などが重要です‼️
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。

ブログの読者さんたちの中には70~100万円すると思われてる方もいらっしゃいますが、そこまで高額ではありません。
家庭用でも医療用と遜色ない高品質のものですが、お値引き、お支払い方法もご相談ください。

家族全員、もちろんペットも、毎日の習慣づけに。

お肌に水素、水素スパもおすすめです。

 

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