私は健康維持のためにクエン酸、重曹を飲んでいます。
腸が炎症を起しやすい体質なので、胃腸を丈夫にする必要があるのです。
腸にはほんとうの脳があるといわれ、私たちは頭(脳)でものを考えると思っていますが、実は違っていたのです。
だからストレスを溜めると胃や腸に負担がかかるのです。
胃腸は食べたものを分解し、血管を通して血流となり60兆の細胞にエネルギーを届けます。
非常に重要な働きをしてくれているのです。
ほとんどの病気はクエン酸を上手につかえばかなりの予防効果と治療効果があります。糖尿病には特に効果があります。
殆どの病気の場合、体液は酸性になります。これを弱アルカリ性にするものがあれば優れた治療薬になりますが、WHOに登録されている約1500の食品 薬品成分表の中で弱アルカリ性にできるのは、ただ一つクエン酸だけです。
巷で語られる「腸活」には、ヨーグルトや乳酸菌飲料、特定の高食物繊維食品を摂取することなどが含まれますが、その多くはSNSのトレンドやマーケティングの影響によるものとおもわれます。
人間の腸内には千種類以上の多種多様な細菌が共生しており、互いに融通し合いながら安定した生態系(縄張り)を形成しています。
ここに単一の乳酸菌を毎日大量に摂取すると、この微妙なバランスが崩れ、かえって腸内環境が悪化するリスクもあるのです。
腸は腸管神経という脳とつながる神経網が張りめぐらされており、神経細胞は脳に次ぐ多さ。
腸の機能は、腸が判断して自らコントロールしています。
脳と腸はお互いに影響し合い、うつ病や自閉症の患者には便秘が多いというデータもあります。
近年急激に増えている病気が、潰瘍(かいよう)性大腸炎やクローン病といった「炎症性腸疾患」と呼ばれるものです。
また、長らく脳の病気だと考えられていたパーキンソン病も、腸との関係が指摘されるように。
腸内環境が悪化すると、免疫の要 である、リンパ球 が育ちません。
腸内環境を良くするためには、食事が大切です。
野菜や、キノコ、未精白の穀類などは、リンパ球を育てます。
日本人は、野菜と海草好きですから、一般的には、腸には リンパ球 がいっぱいあります。
(*菌床栽培のキノコの多くは菌床に農薬、防カビ剤等多用されているので要注意です)
野菜 や 果物 を食べると、ミトコンドリアが活性化し、体内で 呼吸 が促進されます
リンパ球を育て、免疫を高めるには活性酸素を減らさなければなりません。
動物も人間も活性酸素が原因で病気になったり、酸化やサビ化で老化が早まります。
腸内環境を整えるには炎症の原因になる悪玉活性酸素を取り除くのが大切。
水素(H2)+活性酸素(2・O H)=水( 2H2O)
水素ガス吸入によって病気の元である「悪玉活性酸素」とだけ結合し、無害な水として排出されます。
そして水素は大切な脳細胞にこびりついたサビも取ってくれます。
脳には「血液脳関門」という関所があって脳の老化(サビ化)はどうしようもないとされていたのですが、宇宙一小さい水素分子がスイスイと入って行き、脳のサビを取り、修復し、無害の水に換えることが出来るのです。
アルツハイマーや認知症に水素が有効であることは、動物実験でも証明されています。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量などが重要です‼️
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
ブログの読者さんたちの中には70~100万円すると思われてる方もいらっしゃいますが、医療用と遜色ない高品質のものですが家庭用ですのでそこまで高額ではありません。
お支払い方法もご相談ください。
家族全員、もちろんペットも、毎日の習慣づけに。
水素ガス吸入、水素スパ、どちらも超お勧めです!
体を温めることは何より大切です。
体温が上がると免疫力もあがっていくのです。
内から外から水素パワーで幸せに日々を過ごしましょう。
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