私がブログで重曹、クエン酸のことを書くようになって重曹、クエン酸を別々に摂る人がおられるのですが、一緒に摂ることをお勧めします。

と言いますのは、重曹は「太田胃酸」などにも使われている胃薬で、食べ過ぎや胃酸が出ることによる胃の炎症🔥を抑える働きがあります。
重曹はアルカリ性なので中和するのです。

しかし、やはり薬(化学物質)であることは間違いなく、また胃酸を抑える働きが、肝心な時に胃酸を出なくしてしまうことが起きてしまうのです。

そこでクエン酸です。

クエン酸は酸性なので胃液の分泌を助けます。
しかもクエン酸は体内に入りしばらくするとアルカリ性に変わるという素晴らしい‼️働きをするので、体が酸化することを防ぐのです。

人間の体質は「弱アルカリ」が最もバランスが取れているからです。
重曹、クエン酸の両方を摂ることでクスリのリスクが減り、持ち味を十分に活かす(生かす)ます。

是非‼️合わせてお飲みください!

『重曹』は癌や、被爆、肝臓病、インフルエンザ、アレルギー、虫歯など、あらゆる病気を治す効果がある‼️といわれています。

ほとんどの病気はクエン酸を上手につかえばかなりの予防効果と治療効果があります。
糖尿病には特に効果があります。

副作用もありませんし、安価なので特にお勧めします。殆どの病気の場合、体液は酸性になります。

これを弱アルカリ性にするものがあれば優れた治療薬になりますが、WHOに登録されている約1500の食品 薬品成分表の中で弱アルカリ性にできるのは、ただ一つクエン酸だけであります。

また、食品が体内でクエン酸などに変化しながらエネルギー化していくサイクルを解明したイギリスのクレブス博士は、クエン酸サイクル理論、を発表してノーベル賞を貰っています。

かつて、日本医師会のドンといわれたT会長の所にクエン酸の絶大な効果を、長田 正松氏(国連政治文化大学名誉教授)が話しにいったところ、T会長は、クエン酸はだめだめ、もしクエン酸が世の中に広まったら、医者も病院も薬屋も廃業するしかない。

クエン酸が一番良いのはすでにはっきりと判っている、しかし安すぎて商売にならんし、第一、医者がいらなくなるので、とんでもないことだ、といったといいます。

飲み方:クエン酸、重曹を小さじ半分を適量の水に溶かして飲んでください。
酸味のある美味しい炭酸水になります^_^
1日1回で十分ですが、胃腸の調子のよくない人は朝晩2回まで大丈夫🙆‍♂️🙆‍♀️です。

今までに何度もこの記事を載せましたが、一度もマイナス(こんなもの効かない)を言われたことがありません
それぞれ個別でも絶賛されて来ました。
この2つは昔から生活の知恵として日本に伝わっていたようです。
そして今回合体して効力が何倍にもなった
重曹、クエン酸は完全コンビかもしれませんね‼️

ただし、重曹、クエン酸では細胞や遺伝子🧬に付いたサビを取ることはできません。働きが違うのです。
酸化したサビを取れるのは水素だけです。それも良質な水素ガスが効果的です。
サビを取らなければどれだけ良いものを体内に入れても免疫力は上がりません。

 

酸化、糖化、炎症、毒の原因、悪玉活性酸素を排出するのは水素の役割です。

なので、もともと腸内に存在しているのです。

 

2・OH(悪玉活性酸素)+H2(水素)=2H2O(水)

 

水素は粒子が非常に小さいのでどこの細胞にも入ってゆき、不調の原因となる悪玉活性酸素と結合し、水に変えるのです。

よって副作用は一切ありません。

体内で発生する水素では足りないので、外部からの吸入で水素濃度が低い場所にもプラスの効果、免疫力を高めます。

水素吸入を習慣化することがとても大切だと思います。
日々発生する活性酸素に向かうには、何よりも継続することが大切。

血流を良くし、体温を上げ、免疫力を高め、そして病気の元の悪玉活性酸素だけを取り、細胞についたサビを取り、本来の働きが出来るように戻してくれます。

 

神薬プラス、良質な水素ガスを吸引することでバランスが調い、改善されてゆくと思います。

 

水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量などが重要です‼️

良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。

ご紹介している水素ガス吸入器は医療用と遜色ない高品質のものですが、家庭用ですのでそこまで高額ではありません。

お値引きも致しますし、お支払い方法もご相談ください。
アフターフォローも篠崎自身がしっかりさせていただいてます。

グッドムーンHPもご参考にしてください。