医学部は薬を出すための治療法を習っているそうです。
国民の 健康を数値で管理する方法です。
設定された数値に近づけるために、降圧剤を飲めば飲むほど老化する。
コレステロールは悪者にされてますが、健康を害する科学的な証明するデータはないのです。
全て血管の老化より起こる疾患に対して、ただつまらないようにとか、破れないようにとか、単に血圧下げましょうと薬を出してるにすぎない。
原因である老化を予防しよう、ということではなく、そういう薬によって脳に血流がいかなくなって認知症ということに。
血流の滞りは万病の元です。
37 兆個の細胞に栄養素だとか酸素を送らなきゃいけないわけです。
栄養が届かなければ細胞が再生できなくって、どんどん新しい細胞が作られないと老化が加速してしまいます。
巨大マーケットになる高齢者向けに慢性疾患の市場を作ろうということで、 130から高血圧の薬出したり、基準値がどんどんどんどん下がっていけば下がっていくほといわゆる国民が大体1/3 とか半分がいわゆる要治療ってなってしまうわけです。
医療マーケットのターゲットにならないように、病院に行かなくてもいい体の知識をしりましょう。薬がいけないとか医者、医者がどうだってんじゃなくって病院に行かない体を作りましょう。
そのためにはまず血流を良くすることです。
水素ガスは、血流が良くなり、体温を上げ、免疫力を高めます。炎症も消してくれます。
不調の原因になる悪玉活性酸素だけを取り、細胞についたサビを取り、本来の働きが出来るように戻してくれます。
どこに効くとか、どの病気に良いではなく、すべての体の不調和を調和に導いてくれるのです。
悪玉活性酸素(2・OH)➕水素(H2)=水(2H2O)
水素ガス(良質な)が素晴らしいのは、錆びついた脳細胞からサビを取り、細胞を蘇らせることです。
これを「還元力」と言います。
瀕死の脳細胞も復活し、増えることも考えられます。
現状を維持するだけでなくマイナスからゼロに、さらにプラスに転じる。
まさしく水素ガスは救世主、消えかかったゴースト血管まで蘇らせるのです。
血流が良くなる→詰まった血の塊(血栓)が通るようになる→新陳代謝が良くなる→体温が上がる→免疫力が高まる
体の中でプラスのスパイラルが起こっている^_^
水素ガスを吸っていると知らない間にいつの間にか「健康」になっている。
毎日吸い続けることが大切です‼️
そして水素には副作用が一切ありません。
それはとても重要なことです。
体が欲するままに長く吸入しても安心です。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量が重要です‼️
医療現場で治療に使われているものと遜色のない高濃度の家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
ブログの読者さんたちの中には70~100万円すると思われてる方もいらっしゃいますが、医療用と遜色ない高品質のものですが家庭用ですのでそこまで高額ではありません。
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goodmoon51@yahoo.ne.jp
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