水素に出会えてよかったという喜びのご報告いただきました。

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母が腰椎骨折で入院していたのですが、入院中心臓弁膜症の検査結果が思わしくなく、手術の検討を勧められていました。

そのため入院後半から2日おきぐらいに水素ガス吸入器を持参してお見舞いに行きました。
毎日リハビリなので出来ない日もありました。

しかも入院中に認知が進んできており、自己管理も出来ないためとにかく持って行ってやってもらうしかない状態でした。

11月4日の退院後もしばらくは寝てばかりの日々でしたが、私が行く度吸入してもらい(母はサ高住住まい)、徐々に以前のように自分で吸入出来るようになりました。
先日17日に退院後初検査を受けたところ、なんと!
心臓の数値が良くなっており手術が必要な状態ではないとのことでした。

元々重度の弁膜症で、手術でないと治らないと言われ、手術が怖くて嫌だと言う母は投薬治療だけで現状維持をする状態でした。
なので入院中状態が悪化していたにも関わらず心臓数値が改善するなどあり得ません。

もう原因は水素吸入しかないですよね!?
本当にすごいです!!

退院後に比べたら今は全体的にシャキっとしてきて、元気になってきたなぁと実感しています。

水素に出会えて本当に良かったです。
これからも篠崎さんの活動が必要な方々により多く届きますよう願っております。

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ご高齢者が骨折で入院されると認知症が進むのは周知のとおりで、知人のお母さまもそうでした。

水素ガス吸入により、認知も改善され、なんと手術しないと治らないといわれた心臓弁膜症が改善されたとは!

水素の力を体感した身としては、改善は当たり前と知りつつ、やはり偉大な力を持っているものだなぁと感心しきりしています。

 

〝水素ガス〟は脳細胞を掃除し、自律神経(司令塔)を調える働きがあるので、良質な水素ガスの吸入により本来の健康な姿に戻って行きます

 

動脈は心臓が強い力で押し出した血液がはじめに流れ込む場所であるため、日頃から負担の大きな血管です。
そのため体内に活性酸素が増えると負担の大きい動脈が本来の血管としての働きを失いやすくなるのです。

 

水素ガスを吸うと血流が良くなり、細胞の中に発生した悪玉活性酸素が除去されます。
悪玉活性酸素は、細胞を錆びつかせ、それによって各臓器などが本来の働きを失うのです。
良質な水素ガスによって悪玉活性酸素が取り除かれると血管を作っている細胞が元気を取り戻し、血流、血管のどちらもが、本来の姿に戻るのです。

 

悪玉活性酸素(2・OH)水素(H2)=水(2H2O)

 

水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。

 

水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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