降圧剤を処方されている方、今の血圧本当に高いのでしょうか?
未治療者の方への受診勧奨基準140mmHg-90mmHgが、2024年(令和6年)4月から160mmHg-100mmHgに変更になりました。
血圧だけでなく血糖も脂質も病気の診断基準そのもの変更されています。
今までは、「病気の兆しが出ているので、放置していると発症しかねない」という段階を勧奨基準にしていたのを、「すでに病気と診断できるので治療が必要」という段階に変更されたということです。
高血圧で3年通院された方は3年前より体調が悪いと自覚されている声を聞きました。
お医者様がそういうのなら飲むのが正解なのだろう。と、自分の体を他人任せにしてはいけません。
自らが知らなければなりません。
大事なのは血圧の数値ではなく血流が健康であるかどうかなのです。
薬を使わなくても血圧は下がるんです。
慶應義塾大学医学部が毎日1時間の水素吸入が自律神経のバランスを整え、降圧効果を発揮すると証明したのです。
血圧を下げすぎると認知症などの新たな病気を呼んでしまいます。
高血圧の症状改善に効果的な水素ガスですが、
正反対にも思える低血圧にも目に見はる効果があります。
いただいた体験談ご紹介します。
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こんにちは
最近は体調がとても良いです
以前は血圧上が90台下が50台で起床してもフラフラ目眩がしてすぐには動けない状態でしたが今は上が105前後下が60台で朝から動けます。
娘が動ける私を見て驚いてます。
娘は勉強があるので頭の回転が良くなるようにと一緒に水素吸ってます。
あと便秘が良くなるといいな~と続けてます。
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〝水素ガス〟は脳細胞を掃除し、自律神経(司令塔)を調える働きがあるので、「高血圧」の人は、正常値に戻し、正常値の人は「低血圧」になることはありません。「低血圧」の人は正常値になります。
良質な〝水素ガス〟の吸入により本来の健康な姿に戻って行きます。
動脈は心臓が強い力で押し出した血液がはじめに流れ込む場所であるため、日頃から負担の大きな血管です。
そのため体内に活性酸素が増えると負担の大きい動脈が本来の血管としての働きを失いやすくなるのです。
水素ガスを吸うと血流が良くなり、細胞の中に発生した悪玉活性酸素が除去されます。
悪玉活性酸素は、細胞を錆びつかせ、それによって各臓器などが本来の働きを失うのです。
良質な水素ガスによって悪玉活性酸素が取り除かれると血管を作っている細胞が元気を取り戻し、血流、血管のどちらもが、本来の姿に戻るのです。
悪玉活性酸素(2・OH)➕水素(H2)=水(2H2O)
水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。
水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
goodmoon51@yahoo.ne.jp
篠崎携帯08014440018