「なぜ、ワクチンが様々な健康被害を生むのか。このワクチンが生体内で生成するスパイクタンパク質による副作用について、福島氏は説明する。」

文春の記事是非お読みください。

 

 血管以外でも、異物であるスパイクタンパク質がどんどん産生されれば、自己免疫反応が起きます。

スパイクタンパク質を産生する自身の細胞を免疫が攻撃することによって、非常に激しい炎症が起きたり、組織損傷を引き起こしたりする可能性が出てきます。

コロナワクチン後遺症

リウマチや皮膚筋炎といった自己免疫疾患が多発しているのは、これが原因でしょう。
 また、スパイクタンパク質との戦いを続けているうちに、体に備わっていた免疫機能が低下します。

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確立された治療法がないなか医療機関を渡り歩き続けている患者によりそい、「医師としての立場で、接種前の体に戻したい」と奔走されている医師がいらっしゃいます。

児玉先生一人だけではまだまだ診てもらいたい患者まで救いの手が届きません。

国がすべきことではないでしょうか。

ですがいまだに国は「重大な懸念は認められない」と結論付けています。

 原口一博代議士は「COVID-19注射の有害事象が重篤な脳脊髄の63疾患と関連していることが判明。血液脳関門破壊。」とポストされています。

 

日本の医師は相当のバカが相当のワルばっかり。

信用できない。

自分の身は自分で守らないといけない。

良くわからないものを打たない、それが常識!

常識的な医師がいなくなっている。

と、藤原 紹生医師は断言されています。

 

自分の体は自分で守るしかないのです。

自分を守るのは何といっても自らの免疫力です。

必要なのは体に本来ある免疫力を失わず、高めること!

それができるのは、〝水素〟です‼️

血流を促すことや、組織を修復すること。 


悪玉活性酸素(2・OH)水素(H2)=水(2H2O)

 

毛細血管は全血管の98%を占め、その長さは地球を2周半します。
水素ガスを吸引するとなんと2分で毛細血管の血流が勢いよく流れ出すのです。

水素を毛細血管の先まで送り込むことができ、足のつま先から頭のてっぺんまで全身の細胞にまで届くのです。

脳細胞にまでたどり着くのは抗酸化物質の中でも水素だけです。

血流が良くなり、免疫力、自然治癒力を高めてくれます

 

老化や病のもとになる悪玉活性酸素を水素は水にして排出し、血行が良くなり、酸素や栄養を体中に送ってくれます。

水素ガスは、脳細胞奥深くまで入って行き、細胞内にできた悪玉活性酸素、ゴミを消し去ってくれます。

これができるのは宇宙一小さい分子水素だけです!

大事なのは解毒して免疫細胞の老化を止めることです。
解毒して免疫細胞を若返らせることです。

そのためには水素しかない!と私は思います。

傷んだ細胞や遺伝子も綺麗に修復し蘇らせてくれる。

なんと素晴らしい!

 

そして細胞の修復に必要なものがアミノ酸です。

なぜなら体はアミノ酸でできているからです。

体を構成し、防御の役目もするタンパク質の素になるのはアミノ酸。

体の中で必要なたんぱく質を合成する際には、それぞれ構成するアミノ酸が決まっていますので、それに必要なアミノ酸がそろっていなければ、十分なたんぱく質を合成することができません。

必要なたんぱく質が合成され、抗体もでき、免疫力・自然治癒力が高まるのです。
特に、必須アミノ酸は、体内では合成できないため、必要な分を食品から摂取しなければなりません。
人間のからだは、新陳代謝で絶えず生まれ変わっていくので、当然、新しくアミノ酸の補給が必要です。

 

水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。

副作用がないことはとても大切なことです。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。

濃度、発生量などが重要です‼️
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。

ブログの読者さんたちの中には70~100万円すると思われてる方もいらっしゃいますが、そこまで高額ではありません。
家庭用でも医療用と遜色ない高品質のものですが、お値引き、お支払い方法もご相談ください。

家族全員、もちろんペットも、毎日の習慣づけに。

底冷えする冬には必須の水素スパのキャンペーンも継続中です。

免疫細胞が正常に働ける体温は、36.5℃とされています。
36.5℃から体温が1℃上がると最大5倍~6倍も免疫力が上がり、逆に1℃下がると免疫力が30%下がると言われています。

グッドムーンHPもご参考にしてください。

 

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