橋幸夫さんが肺炎で死去されたとニュースで報じられていました。

晩年は認知症と闘われていたそうです。

 

アルツハイマー病やパーキンソン病などの神経変性疾患において、酸化ストレスの軽減が認知機能の保護に繋がる可能性があります。

 

 

マウスを使用して行われた研究によれば、体を拘束されたマウスは酸化ストレスによって記憶力や学習能力が低下することが分かっています。

しかし、水素水を与えたマウスでは体を拘束しても認知機能の低下を防げたことが発表されました。

酸化ストレスは脳の海馬という記憶を司る部位の神経細胞の増殖を抑えるとされています。

体内に取り込まれた水素は酸化ストレスを抑える働きがあるため、海馬へのダメージを軽減して認知機能の維持に役立つのです。

アルツハイマー型認知症は脳の酸化ストレスが発症や進行の要因でもあり、水素吸入は症状の進行を抑える働きもします。

水素ガスは数分で体全体(60兆の細胞)に行き渡るのですが、まず最初に体の司令塔である脳に働きかけクリーニングするのです。
 

水素ガス吸引をしている薬局で不思議な体験をされた方がいらっしゃいます。読んでみられてください。
ご本人はご自分は健康体だと思っているが、私から観て、感受性が豊か?強く、神経質、ストレス半端ないと思った方でした。

Mさん
「水素30分吸ってきました。多少疲れているとはいえ健康体ですので、疲労回復したのかも微妙な感じです。
ただちょっと違っていたのは、薬局に入った瞬間はお店のにおいを感じましたが、少し経つとにおいは感じなくなりました。
水素を吸い始めて10分くらい経つと、様々な漢方薬のにおい、甘い香りや独特の香りなど、複数の香りが別々に強力に感じるようになり、後半は香りを怒涛の様に吸っているようでした(笑)」

脳🧠には必要なもの以外は排除して脳を護る血液脳関門という関所みたいなところがあって、ほとんどのビタミンや高分子の物資は入ることができません。
そんな中で、水素だけは細胞内のどこにでも入っていくことができるのです。
水素は宇宙一小さい気体の分子だからです。

 

水素ガスは悪玉活性酸素だけを除去できる唯一の抗酸化エネルギーです‼️

 

悪玉活性酸素(2・OH)水素(H2)=水(2H2O)

 

鼻から吸入された水素ガスは直接脳に働きかけ、水素はとても小さいので難所の血液脳関門を通過し、脳細胞に溜まった悪玉活性酸素を除去し痛んだ細胞や遺伝子を修復し、自律神経を整えてくれます。
水素ガスは、血流を良くし、体温を上げ、免疫力を高め、活性酸素によって出来たサビを取ってくれます。

 

水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。

副作用がないことはとても大切なことです。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。

濃度、発生量などが重要です‼️
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。

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家族全員、もちろんペットも、毎日の習慣づけに。

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