医学管理された人たちの方が死亡率が高いという検査結果を知っていますか?

 

 

介護施設で働いでる方から「お迎えが近いので内服を止めて看取り対応をしていたら、日に日に表情や食に対して活気が出るようになりました。そのままお世話していたら10年20年と長生きさらた例も数人見てきました。」というコメントありました。

 

いろいろ治療中で定期的に通院、多くの処方薬を飲んでいる知人から「処方された薬を2週間飲んだら、腎臓が壊れた」と連絡がありました。

薬の副作用であることは医師から伝えられたそうです。

以前に病状や心配事などの話を聞いたとき、それとなく水素やノンドクターの話をした過去があるのですが、病院にかかっているし、アレルギーもきついのでと少しの話も続けられませんでした。

(アレルギーがあるならなおさらっと思ったのですけど…)

明らかに薬害ですよね。

元気になりたいので、医師に言われるまま、せっせと通院し、きっちり服薬されているんだと思います。

不調な病状はどんどん増え、薬がどんどん増えて、改善してきたという話は聞いていません。

 

 

病気を治すはずの薬が、なぜ治療の妨げになるのでしょうか。

一番大きいのは、ほとんどの薬が自然界にも、私たちの体にももともと存在しない化合物であるため、そもそも人間の生体に馴染むわけはないことです。

つまり、あらゆる薬は基本的には毒なのです、

自分の体を治すのは自分の中にある免疫力、自己治癒力です。

 

体の不調はアレルギーであれ、ガンであれ、動脈硬化であれ、原因は悪玉活性酸素です。

体をサビさせ、うまく動かせなくするのです。

水素は悪玉活性酸素(ヒドロキシルラジカル)を除去できる唯一の抗酸化物質です。

水素ガスの気体は細胞に直接働きかけ、無害の水に変えてくれます。


悪玉活性酸素(2・OH)水素(H2)=水(2H2O)

 

毛細血管は全血管の98%を占め、その長さは地球を2周半します。
水素ガスを吸引するとなんと2分で毛細血管の血流が勢いよく流れ出すのです。

水素を毛細血管の先まで送り込むことができ、足のつま先から頭のてっぺんまで全身の細胞にまで届くのです。

脳細胞にまでたどり着くのは抗酸化物質の中でも水素だけです。

血流が良くなり、免疫力、自然治癒力を高めてくれます

 

私たちの体は空気(酸素)にさらされ変色が進む、リンゴのようになっているのです。
すごいスピードで劣化しています。(劣化が早いとガンになる)
これを食い止め、元に戻すことができるのは、〝水素〟しかありません‼️

血流を促すことや、組織を修復すること。 

老化や病のもとになる悪玉活性酸素を水素は水にして排出し、血行が良くなり、酸素や栄養を体中に送ってくれます。

水素ガスは、脳細胞奥深くまで入って行き、細胞内にできた悪玉活性酸素、ゴミを消し去ってくれます。

これができるのは宇宙一小さい分子水素だけです!

大事なのは解毒して免疫細胞の老化を止めることです。
解毒して免疫細胞を若返らせることです。

そのためには水素しかない!と私は思います。

傷んだ細胞や遺伝子も綺麗に修復し蘇らせてくれる(ここが素晴らしい!)

 

そして誰しもに必要なものがアミノ酸です。

なぜなら体はアミノ酸でできているからです。

体を構成し、防御の役目もするタンパク質の素になるのはアミノ酸。

体の中で必要なたんぱく質を合成する際には、それぞれ構成するアミノ酸が決まっていますので、それに必要なアミノ酸がそろっていなければ、十分なたんぱく質を合成することができません。

必要なたんぱく質が合成され、抗体もでき、免疫力・自然治癒力が高まるのです。
特に、必須アミノ酸は、体内では合成できないため、必要な分を食品から摂取しなければなりません。
人間のからだは、新陳代謝で絶えず生まれ変わっていくので、当然、新しくアミノ酸の補給が必要です。

 

水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。

副作用がないことはとても大切なことです。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。

濃度、発生量などが重要です‼️
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。

ブログの読者さんたちの中には70~100万円すると思われてる方もいらっしゃいますが、そこまで高額ではありません。
家庭用でも医療用と遜色ない高品質のものですが、お値引き、お支払い方法もご相談ください。

家族全員、もちろんペットも、毎日の習慣づけに。

お肌に水素、水素スパもおすすめです。

 

グッドムーンHPもご参考にしてください。

 

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ご連絡はメールやお電話でも…

goodmoon51@yahoo.ne.jp
篠崎携帯08014440018

 

アミノ酸については私も愛用している「ノンドクター®」紹介ブログ参照ください。