医師の言う「正常値」へのこだわりを手放すと幸せになる。
こころと体のクリニックの和田秀樹院長はおっしゃいます。
血圧・血糖値・コレステロール値は高めでいい。
昭和中頃までは最高血圧が150くらいでも血管が破れることがあったが、現代の高齢者の血管は動脈瘤がない限り血圧が200でも破れない。
高齢になると血管が弾力を失っていくのは自然なこと。
血管が詰まりやすく、壊れやすくなっていきます。
だからと言って正常値を目標に薬を飲み続けるのは危険が伴います。
薬により血流がさらに悪化します。
めまいが起こってフラフラになったり(転倒の危険)、睡眠が浅くなって疲れやすくなります(自然治癒力の低下)。
コレステロール値についても同様で、数値を下げすぎてしまうと、体内組織の材料が不足したり、男性ホルモンが減少し、意欲減退やうつ状態になったりします。
コレステロールは免疫細胞の材料にもなりますから、免疫力の低下にもつながります。
高齢者にとって、数値は「高い」より、「低い」方が危険なのです。
世間一般の正常値より、「本人にとっての正常値」が大切なのです。
参考「80代を生きるコツ」宝島社
高齢になった医師の中にたくさんの薬を飲む人はいないそうです。
薬には何かしらの副作用があることを十分に知っているからです。
糖尿病の治療によってアルツハイマー型認知症を招きやすくなるともいわれています。
薬の飲みすぎは毒なのです。無理な薬の服用は寿命を縮めるのです。
いくつであってもスムーズな血流が一番大切なのです。
最近の訃報は心筋梗塞、脳梗塞がとても多い。
血流がふさがれているからです。
人間は血管とともに老いる、という有名な言葉があります。
血管の老化が早く進めば、人生も早く終ります。
川の水流が活発になれば汚れや石は流されることからもわかります。
ガンなどの腫瘍は血がにごった塊です。
脳の病気である若年性アルツハイマーは、年齢に関係なく、脳細胞が壊死してゆく病気です。
水素ガスは、脳細胞奥深くまで入って行き、細胞内にできた悪玉活性酸素、ゴミを消し去ってくれます。
これができるのは水素だけです!
悪玉活性酸素(2・OH)➕水素(H2)=水(2H2O)
悪玉活性酸素を水として体外へ排出する水素は副作用は一切ありません。
それはとても大切なことです。
血流が良くなり、ゴースト血管(消えた血管)までもが蘇ってくる可能性まである
血流が良くなる→詰まった血の塊(血栓)が通るようになる→新陳代謝が良くなる→体温が上がる→免疫力が高まる
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量などが重要です‼️
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
ブログの読者さんたちの中には70~100万円すると思われてる方もいらっしゃいますが、そこまで高額ではありません。
家庭用でも医療用と遜色ない高品質のものですが、割引させていただくと23万円前後でお渡しできます。
お支払い方法もご相談ください。
家族全員、もちろんペットも、毎日の習慣づけに。
お肌に水素、水素スパもおすすめです。
内から外から水素パワーで幸せに日々を過ごしましょう。
ご連絡ください。
goodmoon51@yahoo.ne.jp
篠崎携帯08014440018
血液も血管もアミノ酸からできています。
健康な血液、健康な血管のためには、十分なアミノ酸が必要です。
体を構成するアミノ酸が不足すると、不調を感じるのは当然なことと言えます。
不要な悪玉活性酸素を水素ガス吸入で追い出し、細胞を構成するアミノ酸を十分に摂取する、最強の組み合わせだと思います。
アミノ酸については私も愛用している「ノンドクター®」紹介ブログ参照ください。