コロナワクチンがきっかけで懸念を持つ人が増え、こぞってワクチン関連の本が出版され続けています。
1975年にはすでに「私憤から公憤へ―社会問題としてのワクチン禍」へ」という本が発売され、読み続けられています。
国や自治体の言うがまま予防接種を受けていてはだめだと教えてくれる本です。
薬害を考えてみても国や製薬会社の対応がこのときから大幅に改善しているとは思えません。
とレビューされていました。
元・国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)疫学部感染症室長医学博士である母里啓子(モリヒロコ)先生は2007年にはインフルエンザワクチンの真実を訴えてられました。
インフルエンザ・ワクチンは効きません!
関係者には常識です
1.日本で接種が始まった当初から関係者にはわかっていました。効かないということが。
2.効果がないので1994年には小中学生への集団接種も中止されてしまったほどです。
3.効かないことは厚労省もわかっています。「流行対策がない」との批判を避けたいだけです。
内容紹介文より
私は学校の体育館での集団接種が行われていた世代。
同世代の知人は、当時一人だけ予防接種を受けませんでした。
全員接種の時代でしたが、父親が校医で接種せずに済んだのです。
予防接種は誰にために打つのか?「ワクチンは絶対安全」ではなく、ワクチンの副作用は感染症より怖いという事実。いらないワクチンを断って、今の健康を大事に生きることを、わかりやすく解説した1冊。
内容紹介文より
巻末対談のテーマは『「脅しの医療」に対抗するために』なのです!
人間は、ウイルスや細菌、さまざまなものにさらされます。
自分で抗体を作ることのできない時期にはヘソの緒を通じてもらった母親の抗体で守られ、時に病気になったりしながら、少しずつ抗体を作り、抗体力をつけていく。
病気にかかりながら、強固な免疫を獲得し、生体防御システムが出来上がるのです。
病気を治すには、治癒反応を応援してあげればいいのです。
それこそが血流を促すことや、組織を修復すること。
老化や病のもとになる悪玉活性酸素を水素は水にして排出し、血行が良くなり、酸素や栄養を体中に送ってくれます。
水素ガスは、脳細胞奥深くまで入って行き、細胞内にできた悪玉活性酸素、ゴミを消し去ってくれます。
これができるのは宇宙一小さい分子水素だけです!
2・OH(悪玉活性酸素)+H2(水素)=2H2O(水)
大事なのは解毒して免疫細胞の老化を止めることです。
解毒して免疫細胞を若返らせることです。
そのためには水素しかない!と私は思います。
傷んだ細胞や遺伝子も綺麗に修復し蘇らせてくれる(ここが素晴らしい!)
そして誰しもに必要なものがアミノ酸です。
なぜなら体はアミノ酸でできているからです。
体を構成し、防御の役目もするタンパク質の素になるのはアミノ酸。
体の中で必要なたんぱく質を合成する際には、それぞれ構成するアミノ酸が決まっていますので、それに必要なアミノ酸がそろっていなければ、十分なたんぱく質を合成することができません。
必要なたんぱく質が合成され、抗体もでき、免疫力・自然治癒力が高まるのです。
特に、必須アミノ酸は、体内では合成できないため、必要な分を食品から摂取しなければなりません。
人間のからだは、新陳代謝で絶えず生まれ変わっていくので、当然、新しくアミノ酸の補給が必要です。
水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。
副作用がないことはとても大切なことです。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量などが重要です‼️
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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アミノ酸については私も愛用している「ノンドクター®」紹介ブログ参照ください。


