近況報告いただきました!
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最近の状況なのですが、父が昨日眼科を受診し、検査をしてもらうと、以前のような注射をするという処置はしなくなったので、どんな状況なのか確認すると、眼の患部(白内障)は硬くなっているので、良くはなっていないと言われたそうです。
なかなか病院の治療をしても変わらないので、父が主治医にもう治療を休みたいと言ったそうですが、それなら半年に一回でいいよ、となったそうです。
なかなかやめることはできなかったみたいです…
父の実感としては、水素をしてから、細かい字は見えないけれど大きな物であれば以前よりも、ぼんやりとわかるようになってきたそうです。
これからも続けていくと話しています。
母は水素吸入を始めてから今まで、血糖値は少しづつでも下がり続けているそうです。
それから、寒冷アレルギー?なのか、起床時に寒いと感じるとくしゃみを連発していたのですが、それもあまり出なくなりました。
今年の夏は北海道も蒸し暑く、全く今までとは違う夏だったのですが、夏を乗り切ることができたのも、水素のおかげと話しています。
私の実感としては、爪が割れなくなり、それが本当に有難いと思っています。
最初の頃はあまり感じなかったのですが、最近実感してきました。
それから、やはり体力・気力が充実してきており、基本的には体調は良好です。
爪が割れなくなったことや体力の向上は、家族みんな一致して実感しており、これもとってもありがたいことだと思っています。
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目の細胞というのは、常に光を浴びているので、紫外線が活性酸素を発生させるから大きな酸化ストレスにさらされていると言えます。
水晶体はたんぱく質でできていますが、それが活性酸素でさびつく(酸化する)と白く濁り、白内障となります。
物がかすんでみえたり、光に敏感になってまぶしく感じたりします。
水素は活性酸素を消去しますから、こうした状況を好転する力があります。
水素ガスは、この悪玉活性酸素だけを除去してくれるのです。そして無害の水に変えます。
悪玉活性酸素(2・OH)➕水素(H2)=水(2H2O)
悪玉活性酸素を除去できるのは、水素だけです。
今まで蓄積した悪玉活性酸素を排出するには、日々発生する悪玉活性酸素を無害の水に変える以上の水素ガス吸入が必要になると思われます。
吸入時間を少し増やしてみるのもいいかもしれません。
継続は力なり。
水素はあらゆる不調の素である悪玉活性酸素を水分として排出するので、人それぞれによって効果のあらわれるところが変わる、いわばオールラウンダーです。
水素はもともと体内に存在し完全無害、全く副作用がありません。
それは、非常に非常に重要なことです。
外部からの吸入で水素濃度が低い場所にもプラスの効果、免疫力を高めます。
水素吸入を習慣化することがとても大切だと思います。
日々発生する活性酸素に向かうには、何よりも継続することが大切。
血流を良くし、体温を上げ、免疫力を高め、そして病気の元の悪玉活性酸素だけを取り、細胞についたサビを取り、本来の働きが出来るように戻してくれます。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量が重要です‼️
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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