3人に1人が癌になっているのに、テレビなどのメディアで放映されるのは、癌で亡くなった人ばかり。

もし癌になった人がみんなガンを克服出来ず、短命だったら今ごろ人口は激減しているはずです(笑)

克服した人の体験談をオープンにしたらどれだけ助かる人が増えるでしょう!
しかし、今だに、「ガンは治らない」「抗がん剤しか効かない」「副作用はしかたがない」「薬でガンは治る」「医学は進んでいる」という神話?がまかり通っています。

私はこれから水素が健康のエキスパート、救世主になってゆくと思うのですが、病気は医者任せにせず、自分の体、家族、友人、知人の健康は自分が牽引してゆくんだという気持ちが大切だと思うのです。

私は、『奇跡の水素革命』高藤恭胤著の本を読んでいます。
世間では水素水、水素風呂がよいと言っています。
その通りだし、まがい物でなければ身体に良いことは間違いありません。

しかし、水素吸入が一番効率がよく水素ガスが身体の細胞に直に浸み渡るのです。

例えばたったの1分吸引で3リットルの高濃度の水素水を飲んだことになります。

たくさん水を飲めない人に朗報、水素ガス吸引は治療に近い。

今のガン治療(抗がん剤)の実体を知り、水素ガスを知っていただけたら幸いです。


「奇跡の水素革命」本文よりーーー

抗がん剤の代表は、イレッサです。 これは、海外では絶対に使わない薬です。
私が調べたところ、イレッサを使った人は7万人、副作用で1600人以上が亡くなっています。
なぜ認可された薬でこんなに亡くなる人がいるのか。

それは、日本では、抗がん剤が認可されるための基準が20%の奏効率でいいということになっているからです。
その際、治癒効果や延命効果は考慮されません。 

これは、要するに、2割の患者さんが4週間以上、腫瘍の大きさが半分以下になればいいということです。
つまり、80%の患者さんには無効でも、あるいは4週間だけの効果でもいいというひどい話なのです。 

がんは死んでいないのです。
これは言ってみれば、抗がん剤で死んだ人のほうが多いということにならないでしょうか。
しかも、抗がん剤で嘔吐すれば嘔吐防止薬、胃が悪くなれば胃薬、胃が悪くなると口内炎やニキビが出るからビタミン剤、それでまた胃が悪くなって胃薬と、悪循環をくり返して薬はどんどん増えていきます。
もっとも最近は、患者さんも利口になって、抗がん剤を使うような病院を避ける人も増えているようです。
 

皆さんは、これから日本をしょって立つのですから、がんになったら、怖がらずにうまくつきあってください。 
周囲にがんになった人がいたら、水素吸入を勧めてください。

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水素ガスを吸入するとなんと2分で毛細血管の血流が勢いよく流れ出すのです。
これは水素ガスだからこそできることです。

水素を毛細血管の先まで送り込むことができ、足のつま先から頭のてっぺんまで全身の細胞にまで届くのです。
血流が良くなり、免疫力、自然治癒力を高めてくれます。
加えて素晴らしいのは脳の炎症も抑え、脳的ストレス、心的ストレスを取ってくれるのです。

活性酸素は毎日、常に発生しています。
だから毎日、サビを付けないように、溜まってしまったサビ落としのために
水素ガス吸入が大切なのです。
 

この本のホームページにある水素ガス吸入器、サロンはかなり高額ですが、そこまで出さなくても良質の吸引器はあります。

しかし怪しい、まがいもの(濃度が薄い、メンテナンスが無い、会社が責任を持たない、外国製)も多いのです。
くれぐれも慎重に行動してください。

 

水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量などが重要です‼️
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